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2015年5月28日

54歳、早すぎる死でした。

俳優の今井雅之さんが大腸がんのため亡くなりました。

本人は、「ガンに絶対勝てると思った」と言って

壮絶な闘病生活を送っていたそうです。

今井さんの姿をテレビ等で見た方はご存知だと思いますが

末期のガンを告白して、舞台を中止する事を

ファンに謝罪する記者会見時の変わり果てた姿は衝撃的でした。

今まで多くの有名人は、ガンや難病になっても自分の変わり果てた姿を

ファンや世の中の人にさらしたくないと思うのか、

公の場に姿をあらわす事はほとんどありませんでした。

今井さんの俳優としての責任感に心が打たれると同時に

何ともいえない悶々とした思いを持ったので、

私の患者さんとこのブログを読んでくれる方には

伝えておきたいと思います。

私も現在多くのガンになった患者さんを診ています。

多くの患者さんは、私の話しを聞いて

「自分がガンになった理由がわかった。」

「もっと早く先生に会いたかった。」

「先生の話しをもっと早く聞きたかった。」と

言ってくれます。

現在の日本の医学は西洋医学なので、ガンの原因はほとんど不明で

特定できないことになっています。

(一部はタバコやウィルス、遺伝などが原因と云われています。)

したがって、予防をする事は(原因がわからないので)

不可能ということになっています。

その結果、日本人の2人に1人がガンになり、3人に1人がガンで死ぬことに

なっていてその数は年々増えています。


一方、アメリカでは全人口のガンの患者数は増加傾向ですが、

それは社会的格差があまりにも大きい国ならではの話しであり、

ある程度の富裕層の間では、ガンは30年も前から減少傾向にあり、

最近ではあのハーバード大学でも

「人類はガンを克服しつつある。」と言っています。


一方、日本のような国民健康保険制度や公的な健診制度が充実していて、

比較的安価な予防医療を受けられる施設が多くあり、

健康情報があふれる国で50代以下の若い世代が、

ガンになる事は稀な話しでなければならないと思います。


今やガンになる選択もならない選択も自由にできる時代です。

完全に予防する方法はありませんが、

ほぼ予防は可能です。

がんになる前に行動に移すか、なってからあわてるかは

自由な世の中です。

その事だけは知っておいてほしいと思います。

今井さんが残してくれたメッセージを大切にしたいと思います。

2014年9月26日

当院の患者さんから良く聞く言葉です。

当院で一般的な歯科治療や矯正治療をすると、歯や口の中とは

まったく関係のない全身の病気や身体の不調が改善したり、

まったく治ってしまう事がよくあります。

例を挙げると、身近なところでは頭痛や肩こり、腰痛、膝痛、風邪、、、、、

世の中に広く認められている事では、糖尿病、動脈硬化、関節リウマチ、大腸炎

早産、低体重児出産、バージャー病、インフルエンザ、ノロウイルス、

扁平苔癬、カンジダ症、じんましん、金属アレルギーなど

多くの疾患が歯科疾患と関連があると言われています。

それなのに、世の中の多くの人は、こういう病気になっても歯科医院に

行こうとは思いません。

その結果、これらの病気の大半は原因不明の病気として、一生検査や薬を

飲み続ける事になります。

それが、歯科治療で劇的に改善されたり、まったく治って

薬や治療がいらなくなったらあなたはどうしますか?

それが、「先生、不思議なんですが?歯科治療をしたら長年悩まされていた

〇〇が治ってしまったのですが、歯と何か関係があるのでしょうか?」

「先生が言った通り歯と関係があったのですね。」

「なんでまったく違う所がなおってしまうのか?ウソのようだ」

「信用しないわけではないが、歯の治療で治るとは、未だに信じられない」

「ここは、歯科医院ですよね?何科なんですか?」

という患者さんの反応になっているのです。

一般的には、知られていないかも知れませんが、我々歯科医は

100年以上前から全身疾患を視野に入れて治療してきたのです。

私が、歯科医師であり、鍼灸師で、あん摩マッサージ指圧師で、整体師

食事療法をしているのは、実はそのためなのです。

2014年8月30日

4月から7月まで続いたほとんど休日のない生活から抜け出して、8月は

穏やかな月でした。

10数年前までは、8月というと夏休みに入って、学校健診の黄色い紙を

もって本当に今では考えられない人数の子供たちが、大人の患者さんに

混じって待合室も診療室も埋め尽くしていました。

大人の患者さんもお盆休みまでに、何とか歯をいれてほしいと

夏休みは毎年、1年で一番忙しい時期の一つでした。

それが、今では、わが街に子供のむし歯はほぼなくなってしまい、

1年を通じて子供の患者さんを診る事は、ほとんどなくなってしまい、

大人の患者さんも1度一通り治療が終わると、数か月ごとの健診と

メインテナンスを行うだけなので、8月に患者さんが集中する事が

皆無になってしまいました。

気が付けば、たったの10数年で虫歯も歯周病も口内炎も歯科の病気の

ほとんどをなくす事が出来るようになりました。

もちろん、今月もむし歯で歯をほとんど削っていませんし、歯の神経をとる

抜髄はしていません。歯を抜くことも当院で治療した歯では、1本も

ありませんでした。

そのかわりに、歯科疾患に関連した全身疾患の患者さんに、食事指導を

中心にした生活指導をしたり、歯並びやかみ合わせや足を矯正する事に

よって、全身の不調を改善したり、根管治療や歯周病治療、お口の中の

金属をとる事によって、リウマチやじんましん、潰瘍性大腸炎、原因不明の

皮膚疾患を改善する事ができました。

健康サポート外来の患者さんも増えて、お口の中からまたはお口を通して健康に

なる方々が増えています。

時代が変わったことを実感しています。

2014年7月28日

当院の1日は、一般の人が考える歯科医院の治療風景はほとんどありません。

あの嫌な「キーンッ」という歯を削る音は、ほとんど聞こえませんし、

(歯を削ったり、神経をとったり、歯を抜く事はほとんどありません)

歯の型をとって、インレーやクラウン、ブリッジや入れ歯をつくることも

めったにしません。

そんな事では、一般的には歯科医院の経営は成り立ちませんが、

1日1食にして、食費を切り詰めたりして何とかやっています。


ところで、今日の全身疾患の一人目ですが、リウマチの患者さんの根管治療です。

1,2回の根管治療で全身の関節の痛みが大幅に消失して、手のこわばりや

腫れが引いてきました。最初はいつものように信じてくれなかったのですが、

飲んでたリウマチの薬と痛み止めが薬疹で飲めなくなったのと、今の

治療は、根管治療とお口の中の清掃治療のみなので、

毎度のように「信じられないけど、本当にこんなことってあるのですね」と

不思議がっていました。(うちではよくある事ですけど、、、)


その次は、他院での根管治療のやり直しの患者さん。本当にひどい状態で

来られたので治せてよかった、今日は最終日、土台をいれて歯をつけて

終わりました。神経とった後の根管治療の大切さがわかってもらえたでしょうか?


その次は、糖尿病の患者さん、当院で診るようになって、体重はなかなか減りませんが

食事の量と質を管理されているようで、何とかお薬を飲むところまではいきません。

口の中をてPOIC WATERで洗浄して、オーラループでPMTC、口腔内の

細菌叢をコントロールするだけで、糖尿病の状態は良くなってくれます。

糖尿病は、国も医師会も歯科医師会も学会も

内科と歯科の両方で治療すべき疾患としていますが、

その事を知っている人はすくないし、糖尿病は年々増加しています。


あとは、SH療法の患者さん、インビザラインの患者さんと

矯正の患者さんが続きます。当院の矯正治療は、見た目もそうですが、

全身のパフォーマンスを上げて、その人が生きやすくすることを

目標にしていますので、あまり、ワイヤー矯正はしていません。


そして、ガンの患者さん、しばらく身体の具合が悪いとキャンセルが続いたので

ガンの再発かと心配していましたが、何のことはなく

患者さんは、先生の歯科治療と保健指導に出会ってから抗がん剤の治療で、

いつも元気がなくて、憂鬱な日々をすごしていたのが、嘘のように元気になって

明るい気持ちで生活できるようになり、体重は自然と5キロ減り、周りからは

ガンで具合が悪いのかと思われているが、自分自身は以前よりはるかに

元気で、指導した運動療法でウェストも細くなりスタイルも良くなって、

腰痛もなくなり、食事がこんなに人の身体も心もかけてしまうなんて

今まで想像もできなかったといていました。

また、あれだけ好きだった肉や脂っこいものは、あまり食べたくなくなり

野菜をたくさん食べるようになったとの事で、元気になり過ぎてオーバーワークが

気になるもののガンの闘病中ですら人を良くかえてしまう食事や生活習慣の

力に改めて驚かされます。


最後は、潰瘍性大腸炎の患者さん、おそらく原因と思われる歯を根の治療を

すると腸の状態が良くなったり悪くなったりを繰り返していましたが、

徐々に歯の状態が根管治療だけでは、もたせられないと判断し、

久しぶりの下血があったので、苦渋の決断でしたが、前回、抜歯しました。

それ以来、長年、患者さんを苦しめて難病指定で、投薬や内視鏡検査をしていた

潰瘍性大腸炎の症状はまったくおきなくなったそうです。

こんなことは、当院ではよくある事ですが、世間では不思議な事の様です。

これらは、病巣感染(病巣疾患)とよばれていて、100年も前にわかっていた事です。

そこに、現代の最先端の高度の技術と安保徹先生の自律神経免疫理論を

組み合わせれば、さして特別な事ではありません。

みんなが知らないだけ、信じないだけ、難病だと思っているだけです。

2014年3月10日

20年以上、ひとりの患者さんをかかりつけの歯科医として診ていると、

定期的に歯科健診でお口の中を診るだけで、その患者さんの

精神状態や体調の変化を読み取る事ができるようになってきます。

もちろん、私の場合は鍼灸師でもあるので、顔や唇や歯肉や舌の色や状態を

診てもある程度はわかるのですが、特に歯周病の検査をすると

身体の変化を如実に感じることができます。

先日も20年以上診ている患者さんが、歯がしみると言ってみえました。

この患者さんは、最初に出会った20数年前、歯周病がひどくて、

歯を抜かなければならない状態でしたが、私の厳しい指導(当時は若かったので)

にもかかわらず、一生懸命私についてきてくれた方で、歯周ポケットの数値が

1~2mmという模範的な患者さんでした。もちろん、歯肉から出血することも

皆無の人でしたが、その時は、ポケットも少し深くなっていて、

本当にわずかですが、歯肉出血もみられたので、またまたいつものように、

余計な事だとは思ったのですが、思い切って、最近疲れていませんか?

何か体調が悪くないですか?と聞いてみました。

すると、「先生、実は私、ガンになったみたいなんです。今検査の結果待ち

なんです。」と言われました。

やっぱり、と私は心の中で思いました。

その患者さんは、自分の身体の変化を感じて、ある程度確信をもって

ガンの検査を受けられたそうで、いろいろ自分なりに調べて、

間違いなく自分がガンであると思われたようです。

最近、本当にガンの患者さんが増加していると実感しています。

身近な人がガンになっています。私の患者さんにもガンの患者さんが

かなりいます。

私は、歯科医になって30年近くになりますが、ガンやこの世で難病と言われる

病気の予防や治療の研究をして40年近くになります。

その結果、それぞれのガンにはほとんどはっきりした原因があり、

その原因を究明して、取り除くことが、ガンの予防や治療にもっとも

重要であると思っています。

また、全ガンの原因の一つと虫歯や歯周病の原因はリンクしています。

つまり、むし歯や歯周病の予防や治療は、そのままガンの予防や治療に

なるという事です。

もし、私の患者さんやこのブログを読んで、ガンになられてその原因が

知りたい方は、私に声をかけて下さい。

私を信じてくれさえすれば、歯科の治療を通して、必ずお役に立てると思います。

2014年2月24日

最近、ガンの患者さんが急増しているようです。

私の患者さんにもガンになる方がここ最近増えています。

私は、歯科医療にたずさわるようになって、30年位になりますが、

ガンの予防や治療にかかわるようになって、40年
近くになります。

つまり歯科医よりも10年近く前からガンに、かかわってきました。

この40年(正確には38年)ですが、漢方薬にはじまり、断食、玄米菜食、青汁

少食、心理療法、運動療法、気功、鍼灸、あん摩マッサージ指圧、アーユルベーダ

温熱療法、可視光線、磁気療法、自律神経免疫療法、CSソックス、ゲルソン療法

ナチュラルハイジーン、西式健康法、西式甲田療法、、、、、、、、、、、

数えきれない療法を研究・実践してきました。

その間、鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師の免許を取り、医師、歯科医師は

もとより代替療法と言われるあらゆるガンの予防や治療法に、関係する人々と

親交を深めてきました。

それらの人々の間では、基本的にガンは風邪同様、

病気ではなく自分の身体の警告というとらえ方をしており、

ガンは急性症状が出ていない限り、自分で治すものであると言われています。

私は、長年こういう世界にいたので、40代50代やそれより若い世代が

ガンになるのが、とても不思議に思っています。

ガンは、予防も自分で治すことも可能なものです。

多くの人にこの事実を知って欲しいと思います。

2014年2月 8日

そもそも歯科医師とは、何をする人でしょう?

むし歯を削って、歯に詰め物や被せ物をする人?
むし歯の神経をとって痛みをなくす人
むし歯や歯周病で残せなくなった歯を抜く人
むし歯予防にフッ素を塗る人
歯石を取る人・・・・・・・・・・・

日本歯科医師会のHPによれば

歯科医師の任務と定義

1)歯科医師の任務  (歯科医師法第1条  昭和23年7月30日施行)
歯科医師は、歯科医療及び保健指導を掌ることによって、公衆衛生の向上及び
増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保するものとする。

2)歯科医師の法的定義  (歯科医学大事典  1989)
厚生大臣の免許(歯科医師免許)を取得して歯科医業を行う者(行うことの
出来る者も含む)であり、歯科医療及び保健指導をつかさどることにより、
公衆衛生の向上・増進に寄与し、
もって国民の健康な生活を確保する任務を担っている者である。

3)歯科医師の定義  (国際歯科連盟  1969)歯・顎・
口腔の疾病・奇形・傷害を予防し、診断し、治療し、
失われた歯と関連する組織を代わりの物で補うという医療行為を
行う医師のことを言う


要約すると、

①歯科医療

②保健指導
に2つの事を行って公衆衛生の向上・増進に努め、国民の健康的な生活を
確保する医師という事です。

それでは、歯科医師で、鍼灸師で、あん摩マッサージ指圧師の私の任務は?

私の患者さんを東西医学(食事療法を含む)をもちいて健康に導く事です。
(私の患者さんをガンなんかで死なせやしません。)

2013年9月29日

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おかげさまで、CSソックス開発者の松藤文夫先生をお呼びした

CSソックスとシューズの「よみがえる足」のセミナーは、定員の60人を

超える応募があり、会場が狭く感じるくらい熱気であふれていました。

最初に、副院長のあいさつと今日に至った経緯をご説明しました。

その後、CSソックス愛用者の体験談がつづき、

いよいよ開発者の松藤文夫先生の講演です。


DSCN1667.JPG


やはり松藤先生の話しは、流石です。参加者全員が食い入るように
話しに集中していました。

後半は、参加者を前にお呼びしてみんなの前で、先生が関西風のジョークを連発されて
足の事・足と全身の事・足と性格など足の変形がもたらす問題を
楽しみながら和気あいあいと学ばせていただきました。


講演会終了後は、3分の1くらいの方が、松藤先生に直接、足をみてもらえる
足の相談会が行われました。

みなさん思い思いの悩みを先生にぶつけて、適切なアドバイスをもらえたり

最適のCSソックスを選んでもらったり、自分に合ったシューズを調整・購入していました。

世の中に足のトラブルで悩んでいる方はたくさんいらっしゃいます。

今度のセミナーで、その事にさらに確信がもてました。

これからもそういう方々のお役にたてればと思って活動していきます。

本日お集まりいただいた参加者の皆さま、お手伝いして頂いた方々、

素晴らしい講演をしていただいた松藤先生、ご子息

その他応援下さったすべての人に感謝します。ありがとうございました。

2013年9月 3日

当院では、口腔を身体の大切な臓器の一つと考え、

虫歯や歯周病・口内炎・歯ぎしり・顎関節症といった口腔病変が全身に及ぼす

影響とそれとはまったく正反対に、身体の状態が口腔病変に影響を与える事に

着目して研究をしてきました。

そのため歯科医師であると同時に、鍼師・灸師・あん摩マッサージ指圧師の国家資格を

取得し、東洋医学と整体の研究をしてきました。

その研究生活の中で見出した事は、私たちの身体を支え、体重と同等か

それ以上の力を支えているのは、まぎれもなく

足と歯(咬合)の2か所であるという事実でした。

それ以来、専門の歯(咬合)の研究に加え、足に興味をいだいて

勉強を続けた結果出会ったのが、今回講師をお願いした

足の専門家 松藤文男先生 でした。

先生が開発されたCSソックスで、私の不治の腰痛と足のしびれが手術せずに

ほぼ症状がなくなりました。

また患者さんにすすめると、冷え性が治ったり、肩こりが軽くなったり、不眠症が

治ったり、もちろん私同様、腰痛や膝痛、股関節痛の軽減はもとより正座が

出来なかった人ができるようになったり、外反母趾や扁平足が改善したり

とたくさんのうれしい知らせをお聞きしました。

そこで少しでも多くの方々にこの素晴らしい先生のCSソックスを知ってもらいたい

また先生のお話しを聞いていただいて、足の重要性に気づいてほしいと

いう思いでこの講習会&相談会を企画しました。

口腔にかかわらず身体の不調にお悩みの方もそうでない方も

一度ご自身の足をじっくり見てみて下さい。

足にトラブルがある方はぜひいらしてみて下さい。

EPSON915.JPG

詳しくはHPのエステティックブログ モンレーブをご覧ください。


2013年6月17日

本日の

主治医が見つかる診療所

(免疫力UPスペシャル名医の健康法)

に、私が所属している日本自律神経免疫治療研究会の

安保 徹先生が御出演されます。


自律神経免疫療法
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長野歯科医院 副院長 長野俊彦

長野歯科医院
副院長 長野俊彦
http://www.nagano-shika.jp/

【所属団体】
・日本抗加齢医学会 専門医
・日本健康医療学会(理事)
・日本顎咬合学会認定医
・国際インプラント学会(AIAI)認定医
・ドイツインプラント学会(DGZI)認定医
・国際抗老化再生医療学会       生活習慣病遺伝子診療認定医
・日本口腔インプラント学会
・日本矯正歯科学会
・日本病巣疾患研究会
・日本自律神経免疫治療研究会
・日本成人矯正歯科学会
・日本口腔内科学研究会        口腔漢方相談医
・日本歯科医師会
・神奈川県歯科医師会
・川崎市歯科医師会
・中原区歯科医師会
・日本学校歯科医会

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