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2015年9月24日

今日は、地元の保健所に1歳6か月児の歯科健診に行ってきました。


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私も含めて、歯科医師二人で63名の幼児を診てきました。

結果は、むし歯の子供はまったくいませんでした。

別の日に行われる3歳児健診でも虫歯はほとんどないので、

おそらく私の地元は予防歯科が日本トップクラスで進んで、むし歯自体がほぼ、

撲滅状態になっているようです。

医師としては、自分が担当する科の病気をほぼ、撲滅できたことは

誇りに思います。

今や予防医学の進歩は、めざましいものがあり、むし歯もガンも個人単位の

予防方法はすでにほぼ確立されているので、病気になるのもならないのも

個人次第という事になっています。

健康に大きくかかわっているのが、お口とそこに入ってくる飲み物や

食べ物だという事を多くの人が、感じるようになってきました。

その反面、同じ口が関係している呼吸の問題には、まだ気が付いて

いる人は、少ないのが現状です。

この日も半数以上の子供たちが、鼻がつまっていて、口呼吸に

なっていました。人間は、哺乳類なので、鼻で呼吸する事が

正常な状態です。ところが、口を取り巻く環境が悪いと鼻も悪くなり

鼻づまりがおきて、口呼吸になります。そうなると酸素の取り込みの

質や量が悪くなるので、身体や心に不調をきたすのです。

私は、30年近く子供たちを診続けているので、むし歯は本当に減ったと

実感していますが、硬いものを噛まなくなってお口の退化が進んで

その事が鼻づまりや鼻のトラブルを招いて口呼吸の人が増えて

いる事を危惧しています。

世の中では、ガンの患者さんがすごく増えています。

その反面、むし歯は減り続けています。

先進的な歯科医は、病気の原因がなんであるかを探り、

その予防法を研究しています。

それも少し前までは、むし歯や歯周病などの歯科だけの病気が

対象でしたが、今では歯科と全身疾患や心身の不調に対する研究を

しています。

病気をなくしたり減らす医療もあります。病気になったらそれに対処する医療も

あります。

現代では、どちらの医療も選択する事が出来ます。

私は、直接的には30年、間接的には(歯科医の2代目として)50年近く

患者さんを診ています。

つまり、一人の人が30年から50年後に、お口の中はもちろん

どういった病気になるか、どういった人生を送るのかを見続けて

います。

そんな目で、1歳半の子供たちを診ていると、むし歯は確かになくなりましたが、

次にくる問題点がみえてきます。

ただ、今はまだ、むし歯がなくて良かったと思うだけにしています。


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2015年6月19日

俳優の榎木孝明さん[59歳)が、30日間の「不食」をもうすぐ終えるので

15日夜にインタビューに応じました。

不食とは、絶食や断食とは違い、自ら食べない事を選択する行為で、基本的には水だけを
摂取して、血糖値や塩分対策で飴時々を摂取していたようです。

30日間の不食で、体重は9キロ減って身長180cmで71㎏とかなりやせたものの

体調は良く、本人は元気で顔色や肌つやも良いようです。

不食期間中、空腹感もなく心地よい満腹感もあり、苦痛はまったくなかったと

語っていました。

榎木さんは、今回の不食にあたって、専門家の指導を仰ぎ、研究室に泊まって

そこから仕事に向かっていたそうで、体調管理を専門家に委ねていたので

決して一人で行っていたわけではないので、一般の人が真似をするのは

危険です。

とはいえ、こうして約1か月もほとんど水だけで、生きていられることを

有名人が公に公表した事や研究機関がそれをバックアップしている事を

考えると、時代が変わってきた事をひしひしと感じます。

不食や断食や絶食の定義については、さておいて

私が自身の難病治療のために、1週間から10日間の水だけの断食を

繰り返し行ったのが、約40年前です。

その頃から私たち東洋医学や食事療法などの代替療法の専門家には

当たり前のように引き継がれてきましたが、

決して世間には出ないように活動してきました。

それは、現代医学では必ず否定されて、患者さんからも見放されるから

でした。

それが、ここ最近、芸能人を中心にプチ断食や断食ツアーが出てきて

「不食」や「玄米菜食」「一日一食」などの私が長年実践・研究していた本が

書店に平積みされるようになっています。

そこに来て、榎木孝明さんの今回の不食体験を科学的に解明する

試みは私のような統合医療やホリスティック医療・抗加齢医学を

専門とする医学者にとっては、今後大きな力になってくれると

期待しています。

榎木孝明さんとは、20年程前にインドやヨガなどの関係で

プライベートでお会いしたことがあって、そういう話しはされていたので

それぞれの道は違いますが、同じ方向を向いてそれからも

来られたのかなと思っています。

飽食の時代、現代の多くの病気は食べ過ぎ、運動不足、悪い飲食物から

来ています。

プラスの栄養も大事ですが、こういった考えもあるという事を

認めてもらえる世の中になって欲しいと私は40年間努力してきました。

現代医学では考えられない事が、世の中にはたくさんある事が

もう少し広まってくれれば、現代医学で治らない病気が

減って多くの人が助かることを願って日々の診療をしています。

当院では現在、半数以上の患者さんが全身の健康のために当院に

通院されています。

歯や歯並びだけの話しをしている時代ではないのかもしれません。


2015年6月 1日

最近、芸能人や有名人が大腸がんになる人が増えています。

大腸ガンは戦後、男性は10倍、女性は8倍と増えていると健康番組で

やっていました。

死亡原因の順位でも男性では3位、女性では1位となっていて、

大腸ガンになる人も年々増加の一途を辿っています。


大腸がんの原因は、日本では未だに不明という事になっていますが、

アメリカでは、欧米型の食事や生活習慣の乱れやストレスなどによって

腸内環境が悪化する事で大腸ガンが発生するデータが数多く

発表されているそうです。


そんな中、腸内環境と腸内フローラというテーマで、2日続けて

それも2時間スペシャルで特集番組が放送されました。

一つは、昨日(5月31日)のTBSの駆け込みドクターで腸内環境

もう一つは、今日(6月1日)の主治医が見つかる診療所で腸内フローラ

取り上げていました。

私は、腸の問題に取り組んで約40年になりますが、こんなにも

一般の人に向けてテレビや健康雑誌が取り組んでくれることは

ありませんでした。

腸内環境関連の医学者は、世界的にも有名な先生が日本にも以前から

いらっしゃいましたが、医学会にも世間にも注目されることはありませんでしたが、

私のような東洋医学系や断食や玄米食の研究者にとっては、

むしろヒーロー的な存在でした。

その位、どちらかというと陰の存在だった先生たちが、今や

こうして表舞台に出て活躍されて、腸内環境や腸内フローラについて

一般の人たちが関心をもってくれるようになったのですから

40年間の私の努力も少し報われたような気がします。

今や人体の免疫系の60%以上を小腸が担っていて、腸内環境や

腸内細菌が免疫系の働きに影響を与えている事がわかりつつあります。

また、腸内細菌と口腔内細菌も互いに影響をしあっている事も

報告されています。

私は、口腔内細菌と腸内細菌と皮膚の常在菌などが、互いに連携して

宿主(人の身体)の健康状態に影響を与えていると考えています。

当院では、日本で一社、アメリカの2社の検査会社と契約して

腸内環境検査をしています。

お口の中の検査と腸内環境を調べる事によって、身体の不調の

原因解明の一助になればと思っています。


2014年6月25日

多くの人が歯科医は、むし歯を削ってつめたり、かぶせたり、

歯の神経をとったり

歯周病の治療に、ブラッシング指導をしたり、歯石をとったり、手術をしたり、

歯を抜いたり、

歯を抜いたら、ブリッジをいれたり、入れ歯をつくったり、インプラントをいれたり、

その他には、矯正で歯並びを治したり、

歯を白くするために、ホワイトニングや白い歯をいれたり と


歯科医師は、歯やお口の中の治療だけをしていると考えていると

思います。


歯科医師法には

第一条  歯科医師は、歯科医療及び保健指導を掌ることによつて、公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もつて国民の健康な生活を確保するものとする


とあります。

歯科医師の仕事の一つは確かに、上記のような歯科医療ですが、

もう一つの仕事は、保健指導です。

保健指導を掌(つかさど)るとは、保健指導を職務・任務として取り扱うという意味や

管理するという意味があります。

保健指導には、特に歯科保健との限定した記載はないので、

その患者さんの保健指導が歯科医師の職務・任務であり、

患者さんの健康管理のお手伝いをする事が歯科医師の仕事なのです。

また、その後に続く、「公衆衛生の向上及び増進に寄与し、

もつて国民の健康な生活を確保するものとする。 」の一文は

なぜ、私が大学卒業後に、公衆衛生学を専攻し博士課程を目指した

理由になっています。


お口の中は、すでに内臓です。

口腔は、鼻にものどにも食道や胃腸に、気管や肺につながっています。

歯科医は、毎日内臓の一部を直接診ている診療科です。

難しい話しになってきたかも知れませんが、

よろしければ私のアンチエイジングブログエステブログのCSソックス

見ていただければ、あなたの健康の参考になると思います。


2014年5月18日

週末は、診療をお休みさせていただき、

日本アンチエイジング歯科学会の学術大会に参加するために、

大阪に行ってきました。

今回の大阪行きは、もちろん最先端のアンチエイジング歯科、言い換えると

究極の予防歯科、それも歯や口の中の病気の予防という

狭い範囲の話しではなく、口と全身の病気の予防というレベルの情報と

すばらしい先生方との交流を目的としたものでした。

具体的には、

一日青汁一杯の生活を17年間続けている現代の仙人、

「食べない生き方」「食べること、やめました」の著者の

鍼灸師の森美智代先生の治療院で先生の治療を受けて、


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先生の師匠の西式甲田療法の故 甲田光雄先生の病院跡地を見に行き、


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その前にある西式健康法の健康食品や健康器具を取り扱っている

山田健康センターの山田修所長と甲田先生のお話しをお聞きして、


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その後に、当院でも扱っているCSソックスの開発者で足と靴下の第一人者

松藤文男先生の事務所にお邪魔して、患者さんの足とかみ合わせの

ご相談にのっていただき、ご子息と一緒に楽しい夕食をいただきました。


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翌日は、学会でドックベストセメントの第一人者、小峰一雄先生と

お会いして、夜は会場を別の大きなホテルに移して、

「あいうべ体操」で有名な内科医の今井一彰先生、アンチエイジング医学で

有名な青木晃先生、その他同じ大学の教室出身の先生方や

いろいろと私を見守って下さる先生方や業者の人達と交流を深めました。

圧巻は、懇親会で今年のアンチエイジングアワード受賞者は

関西落語界の重鎮「桂文枝師匠」でした。

学生の頃から40年以上、さんまさんの「新婚さんいらっしゃーい」を

見てどんなにつらいことがあてもここまで生きてこれました。

そんな、文枝師匠に目の前でお会いできるなんて、本当に

夢の様でした。

その上、一緒に写真までとって頂けるなんて、本当に感激しました。


文枝師匠とDSCN3675.jpg


2次会は、小峰先生と今井先生とお知り合いの先生方と医科歯科連携に

ついて熱い会話が繰り広げられました。


続く


2014年4月22日

あごが狭くて歯並びが悪くなった状態をSH療法で治す事によって、

むし歯や歯周病になりづらくする事ができます。

これは、通常のワイヤーを使った矯正治療でもインビザライン

用いた矯正治療でも歯並びが整えば可能な事ですが、

SH療法ではさらにそれ以外のあごや全身の症状に対して改善がみられたと

いう報告があります。


SH療法で改善の可能性のある症状

・ むし歯・歯周病

・ 顎関節症

・ 睡眠時無呼吸症候群

・ いびき

・ 口呼吸

・ 鼻づまり・鼻炎

・ 鼻中隔湾曲症

・ 副鼻腔炎(蓄膿症・上顎洞炎)

・ 頭痛

・ 首や肩のこり

・ 腰の痛み

・ 発音障害

・ 口臭

・ 歯並びが悪い事の審美的なコンプレックス


もちろんすべての人の症状が改善できるわけではありません。

症状の改善には個人差がありますが、

歯科医師で、鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師・整体師の私が

患者さんの症状の改善に全面的に協力します。


矯正(SH療法含む)治療の無料相談を受け付けています。

長野歯科医院

副院長

044-722-6430(ムシサンゼロ)

まずは予約をお取りください

2014年3月18日

医師・歯科医師の国家試験の合格者が発表になりました。

合格率は、医師    約90%

       歯科医師 約63%でした。

つまり、医師の方は、10人受験して1人しか落ちず、

     歯科医師の方は、3人受験して1人が落ちている

事になります。

ともに、6年間以上大学に通った末の結果です。

確かに、医科大学に優秀な学生が集まっているのは、事実です。

今や歯科大学は、国立や一部の私立大学を除いて、どこも定員割れです。

少し極端な話しかもしれませんが、入学金や授業料が払えれば、

だれでも歯科大学に入学することができます。

多くの歯科大医学が定員割れをしているのが現状です。

ところが、入学してもこうして国家試験に合格できず、歯科医師には

なれない人が増えています。

その上、国家試験受験以前に卒業できない学生が、大勢いるのですから

歯科大学に入学しても卒業して、国家試験に合格して歯科医師に

なれるのは、2人に1人以下(50%以下)かもしれません。

私のまわりの歯科医師は子供たちに、

「何の職業になってもいいが歯科医師だけはやめてほしい」と

言っています。出来れば医師になって欲しいと思っています。

それは、医師も歯科医師も同じように頑張っているのに、

歯科医師だけが保険収入を年々減らされて、マスコミからは叩かれて

国民に悪いイメージを与えているという実情があるからです。

そんな思いを日々していたら、誰だって子供だけには自分たちが

受けている思いをさせてくないと思うのは、当たり前だと思います。


これが、日本の医科・歯科の現状です。

それに引き換え、アメリカをはじめ、先進国では、

歯科医師は、なりたい職業の常にトップクラスで、

アメリカや韓国では、数年前にあこがれの職業№1に歯科医師が選ばれました。


死亡原因の3位が、脳卒中から肺炎に変わりました。

日本の五大死亡原因といわれる

ガン・心臓病・肺炎・脳卒中・糖尿病は、すべて歯科疾患が関係していると

いわれています。

国民も国もマスコミの皆さんも歯科医師という職業が大事である事を

他の先進諸国のように考えていただければと切実に思っています。

2014年3月 8日

今日は、午後から診療をお休みさせていただき、

ドックベストセメントの第一人者、小峰一雄先生が主催するシンポジウム

参加して来ました。

※アンチエイジングブログと内容が重複します。

今日のコンセプトは「対症療法から原因療法へ(根本療法)」という事で

「医科歯科連携」を提唱されている内科医のM先生に、

「歯科的な要因による内科疾患の症例提示」という事で、

お話しをしていただきました。

M先生は現在、一般に原因不明といわれる慢性疾患、特に慢性疲労症候群、

その他の精神疾患と、関節リウマチなどを中心とした自己免疫疾患に対して

真の原因をみつけ、そこにアプローチを行う、根本治療外来を行っています。

真の原因の一端に、むし歯や歯周病、根管治療の問題、歯科金属が

関係しているとされて、アメリカの医師や歯科医師から学び、

医科と歯科が連携する事によって、様々な疾患の改善に成功されており、

その中で特に歯科に原因の多くがあった症例に対して、お話しをして

いただきました。


当院にも、ガンをはじめ糖尿病、アトピーなどのアレルギー疾患、関節リウマチ・

膠原病などの自己免疫疾患などのお口の中にトラブルをかかえて、

それらの生活習慣病や原因不明の慢性疾患もかかえている患者さんが

多く来院されます。

そういった患者さんを私は、歯科治療と保健指導という歯科の領域だけで

改善してきました。

今まではその患者さん達に、どうして歯科治療で良くなるのかが

理解されない事の方が、多かったので、

こういった医師の先生が、いる事は本当にありがたいと思っています。


私のブログを読んでくれる人は少ないと思いますが、

私のHPのメインが、歯科ではほとんど治療が困難で、最大の赤字部門といわれる

「保険診療の根管治療」である意味がわかってもらえれば幸いです。

むし歯も歯周病も根尖病巣も歯並びも歯科だけの問題ではなく全身の問題に

関与しているかもしれません。

2014年2月25日

むし歯や歯周病の主な原因は、糖質の摂り過ぎです

甘いものや精製された食物(白砂糖・白米・白パン・うどん・パスタ)は、

むし歯や歯周病の危険因子です。

それらは、またガンや糖尿病の最大の原因でもあります。

現在、厚労省・医師会・歯科医師会・上記疾患の関係学会では、

むし歯や歯周病の予防と治療とともに、ガンや糖尿病に関して

医師と歯科医師が予防や治療にあたる事を推奨しています。

当院でもガンや糖尿病の患者さんを長年診ています。

口の中を治療して、病気が発症している原因を探せば

ガンや糖尿病(2型)は予防したり、コントロールする事は可能です。

今や歯科医は、口の中だけを診ているのではないのです


副院長

歯学博士
鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師
日本健康医療学会 認定医
日本抗加齢医学会認定 専門医
日本顎咬合学会かみ合わせ認定医
自律神経免疫療法研究会所属

2014年2月24日

最近、ガンの患者さんが急増しているようです。

私の患者さんにもガンになる方がここ最近増えています。

私は、歯科医療にたずさわるようになって、30年位になりますが、

ガンの予防や治療にかかわるようになって、40年
近くになります。

つまり歯科医よりも10年近く前からガンに、かかわってきました。

この40年(正確には38年)ですが、漢方薬にはじまり、断食、玄米菜食、青汁

少食、心理療法、運動療法、気功、鍼灸、あん摩マッサージ指圧、アーユルベーダ

温熱療法、可視光線、磁気療法、自律神経免疫療法、CSソックス、ゲルソン療法

ナチュラルハイジーン、西式健康法、西式甲田療法、、、、、、、、、、、

数えきれない療法を研究・実践してきました。

その間、鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師の免許を取り、医師、歯科医師は

もとより代替療法と言われるあらゆるガンの予防や治療法に、関係する人々と

親交を深めてきました。

それらの人々の間では、基本的にガンは風邪同様、

病気ではなく自分の身体の警告というとらえ方をしており、

ガンは急性症状が出ていない限り、自分で治すものであると言われています。

私は、長年こういう世界にいたので、40代50代やそれより若い世代が

ガンになるのが、とても不思議に思っています。

ガンは、予防も自分で治すことも可能なものです。

多くの人にこの事実を知って欲しいと思います。

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長野歯科医院 副院長 長野俊彦

長野歯科医院
副院長 長野俊彦
http://www.nagano-shika.jp/

【所属団体】
・日本抗加齢医学会 専門医
・日本健康医療学会(理事)
・日本顎咬合学会認定医
・国際インプラント学会(AIAI)認定医
・ドイツインプラント学会(DGZI)認定医
・国際抗老化再生医療学会       生活習慣病遺伝子診療認定医
・日本口腔インプラント学会
・日本矯正歯科学会
・日本病巣疾患研究会
・日本自律神経免疫治療研究会
・日本成人矯正歯科学会
・日本口腔内科学研究会        口腔漢方相談医
・日本歯科医師会
・神奈川県歯科医師会
・川崎市歯科医師会
・中原区歯科医師会
・日本学校歯科医会

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