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2015年8月30日

今日は、朝から世界最先端の根管治療のセミナーに参加してきました。

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アメリカからギリシャから日本からそれぞれの国を代表する

歯内療法(根管治療)の専門家が貴重なお話しをしてくれました。

日本では、歯の神経を比較的簡単にとる事が多いと思いますが、

世界で最先端の世界では、どうしたら神経を取らずに済むか?

また神経を取る事になっても神経を再生できないか?という

再生療法の試みが行われています。

日本では、根管治療は軽視されていますが、世界では歯科の世界でも

最重要視されている事が改めて認識される一日でした。

私と同じように根管治療の重要性を理解されている先生方が

全国から定員一杯の200名、朝の10時から夜の7時過ぎまで

昼休みも講義が押して、予定の時間を大幅に超えて

多くの質問がでました。

私たち保険医は勉強してもしなくても保険の点数は変わりません。

日曜日に自腹を切って講習会に出るのもゴルフに行くのも

診療をするのも寝ているのも自由です。

私は、こうして歯科医療に熱い想いの先生方と勉強している人生を

選択しました。

ふと気が付いたら歯の神経を取る事も歯を削る事もなくなって患者さんも

収入も減少しました。社会人としては、失格ですが

歯科医師としては成功したと思っています。

むし歯がなくなったわが街は、実は世界最先端なのではないかと思っています。

2015年7月 5日

小児の矯正治療の講習会に参加してきました。

当院では、主に取り外し式の矯正装置を使って、お子さんから

大人の方まで矯正治療をしています。

今日は、その中でも3歳頃から12歳頃まで使える

一般的にはトレーナーシステムと呼ばれる小児矯正装置の中でも

一歩進んだシステムを学んできました。

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今までの小児矯正では、主に歯並びや咬みあわせを診てきました。

このシステムでは、お口の中だけでなく姿勢や身体のバランス、情緒面等

子供の心身の変化を診ていきます。

装置を入れて、口呼吸を鼻呼吸に改善して嚥下運動を正常化させるように

毎回練習してもらうと、情緒面で落ち着いてきて、姿勢も正しい方向に変化

していきます。従来の矯正装置のように長く入れる装置ではないので、

(起きている間1時間と寝ている間8時だけです)歯の動き自体はゆっくりで

個人差はありますが、その他の面が1か月位でもみるみる変わってきます。

SH療法もトレーナーシステムも人の性格までかえてしまう可能性を

秘めた不思議な装置です。もっとも性格が変わるのではなくて

かみ合わせが良くなって、身体が変わる事で心身ともに

楽になったからだと思います。

矯正の無料相談は、平日 夜 7時まで

日曜・祝日も不定期ですが、完全予約制で行っています。

長野歯科医院

044-722-6430

2015年6月28日

今日は、午前中は咬合の学会に出て、午後から矯正のセミナーに参加しました。

日本を代表する先生方の発表や講演は、すごく勉強になりました。

学会では、医科歯科連携で医師の先生方の講演もあり、

歯科医師側も歯科と全身疾患の関係を取り上げる発表が年々増えています。

また、欧米医療先進国優位の今の歯科医療に異を唱える講演もあり、

歯科医療の多様性が感じられました。

一般の患者さんには、なかなか伝わらない(理解してもらえない)歯科の進歩は

すごい勢いで進んでいます。


午後からは、矯正のセミナーに参加するために、少し移動しました。

ここでもすごいというのを通り越して、只々唖然とする位急激に進化する

矯正方法の新しい情報を勉強してきました。

多くの歯科医も知らないところで、新しい矯正方法を希望される患者さんが

東京の中心地では爆発的に増えているそうです。

私の地元では、まだまだ新しい矯正方法を知っている人も希望する人も

少ないのが現状なのに、すごい数の患者さんが来院されるそうです。

歯科医療の進歩の速さに圧倒される一日でした。

勉強したことを明日からの診療に活かしていきたいと思っていますので

よろしくお願いします。

2015年5月10日

今日は朝から2つの講習会に出席しました。

最初は、レーザーの講習会です。


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ソラシティの広いホールに日本全国から炭酸ガスレーザーのユーザーの

歯科医師が集まりました。

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私にとってこのレーザーは3代目です。

27年前から時代に応じて様々なレーザーを使って来ましたが、

当時と違って、現在は虫歯の患者さんがいなくなり、

子供の患者さんを診る事もめったになくなり、歯周病の手術もなく、

歯を抜く人も少なくなってインプラントをする機会も少なくなったので

レーザーを使う機会もめっきりなくなりました。

当院は、予防歯科と矯正治療によって、歯科疾患自体が少ないので

こうして全国の先生方の話しを聞いていると勉強というよりも

なつかしい気持ちになりました。

普通にむし歯や歯周病の患者さんがいるのがうらやましい?です。

これが、日本全国の現代歯科の現状なのかと思いながら

次の講習会に移動しました。


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ガン研有明病院に行きました。

ここの吉田記念講堂で、日本統合医療学会と日本ヨーガ療法学会の

合同講演会に出席しました。

日本統合医療学会理事長の新田先生

がん研有明病院の漢方サポート科部長の星野先生

アメリカからはテキサス州立大学MDアンダーソンがんセンターの

ロレンツォ・コーエン博士


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インドからはコーエン博士と共に乳がんとヨーガに関する共同研究をしている

ラグラム・ナガラートナ博士

統合医療学会の初代理事長で、現在は名誉理事長の渥美先生

最後は、日本ヨーガ療法学会理事長の木村先生の

閉会のあいさつで終わりました。

講演終了後、懇親会で先日ヨーガスタジオでお会いしたばかりの

木村慧心先生にお声をかけて、名刺交換をして、お話しさせていただき、

仁田先生や渥美先生とも直接お話しさせていただきました。

仁田先生からはこれからは西洋医学だけでは限界がある。

ガンも含めて治らない病気が多すぎる。

西洋医学をベースにして補完医療(代替医療)をとりいれた

統合医療が必ずこれからの主流になるので、

自身を持って統合医療を行うようにすすめて下さいました。

私の40年間やってきた事が報われるお言葉をいただきました。

統合医療は日本ではこれからの医療で始まったばかりと

いった状態ですが、今後はますます発展していくと思います。

自分の患者さんのために頑張っていきます。


2015年4月26日

昨今、タービン(歯を削る器具)などの歯科用器具の使いまわしが

新聞等で大きな波紋を呼んでいます。

そんな中、我々POIC®研究会では、治療器具の消毒・滅菌はもちろんの事

診療室全体を流れる水まるごと、除菌水によって、

細菌数0にまで殺菌する事により安心・安全な環境下での治療を

おこなっています。

つまり、治療中もタービンなどの治療器具やうがいの水・手洗い場に

殺菌水が流れているので、治療そのものが殺菌下で行われているのです。

そのためには、POICエコシステムという院内除菌システムを作り出す機械と

さらに、院内の治療や自宅でのホーム・ケアに使用する

タンパク分解除菌水生成器を使っています。

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この2台の除菌システムをもちいることにより、飛躍的に

治療成績を上げる事ができています。

当院ではうがいする事も殺菌につながっているのです。


そんな除菌水を診療に取り入れて、日夜

安心・安全・そして誠実な医療を求めて診療されている仲間の

研究会がPOIC®研究会です。


くわしくはPOIC®研究会HP http://poic.org/


当日は、日曜日にもかかわざる遠く仙台や南は四国や九州から

同じ志をもつ会員の先生方が集まって、医科歯科の垣根をこえた

講演に耳を傾けていました。

きっと各自が持ち帰って明日からの診療に役立ててくれると

思います。

開業している所は、まったく違いますが全国に同じ気持ちで診療を

行なっている仲間でいると思うと本当にうれしくなります。

また、しばらく会えない先生もいますが、同じ志しを持つ者同士

他の学会や研究会のどこかでまたすぐに会えるので、

勉強や研究を続ける励みになっています。

昨日は世界から,今日は日本中から,同じ思いをもつ先生方と医科歯科の

わくをこえたつながりが生まれた事を実感しました。

本当に時代が変わっていっている事を感じる2日間でした

2015年4月25日

今日は、午後から診療をお休みして、

「これからの医療とまちづくり」結び合う新しい絆ー地域コミュニティの役割

というタイトルの講演会に参加してきました。

日米英を代表する統合医学の専門医の先生方による講演とシンポジウムで、

各国の統合医療の過去と現在・未来についてお話を聞きました。

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アメリカからは、統合医療の第一人者のアンドルー・ワイル博士

イギリスからは、マイケル・ディクソン博士が講演されました。

統合医療と云うのは、西洋医学をベースとして、世界中の代替医療や民間療法を

統合した医療のことです。


私は、40年位前に今でいう統合医療を実践していた医師の下で

断食や玄米菜食・西式健康法など様々な代替療法を経験しました。

それから25年前に、アンドルー・ワイル博士の著書に出会い

アメリカでもそういう医療を行っている医師がいる事を知って、

驚くと同時にいつの日かこういった医療が日の目を見る日が

くればよいと思っていました。


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40年前も25年前も統合医療に対する医学界や世間の目は冷たくて、

私のように西洋医学と東洋医学の国家資格を持っていても

ずいぶん白い目でみられていました。(今でも日本では変わりませんが)

ところが、アメリカでは25年位前から統合医療が見直されて

今では、全米のすべての州に統合医療をおこなっている医療機関があり、

ワイル博士の教え子は1300人になり、日本人もいるそうです。

日本で増え続けるガンがアメリカでは減り続けている事はそんなところから

来ているのですが、日本では、多くの人は聞いてくれません。

(私の患者さんの1部の人たちは最近聞いてくれるようになりました)


医療費が危機的な状況で国の財政を圧迫している事はどこの国でも

同じで、アメリカやイギリスでは、先生方は活躍の場を広げているそうです。

日本も30年近く遅れてしまいましたが、先ごろ国でも自民党が

統合医療の専門委員会を発足して頂けたとの事で、

この日の講演も国の厚労省や文科省・農林水産省・消費者庁・経産省

国交省・環境省や東京都と京都府が後援してくれました。

これで、すこしでも若くしてガンや難病になる人が減ってくれればありがたいと

思います。

日本は、遠い先の話しになると思いますが、いつの日か仲間が

増える事を期待してそれまでは自分のかかりつけの患者さんと

紹介患者さんだけに統合医療をおこなっていきたいと思います。

講演された先生方の話しは、また書いていきますのでよろしくお願いします。


2015年4月12日

青汁一杯で、18年元気で生きている

鍼灸師の森美智代先生の主催するセミナーに参加しました。

森美智代さんの名前を聞いて、すぐに誰だかわかる人は

少ないかも知れません。

森先生は、今から30年位前に養護教諭をされていた頃に

脊髄小脳変性症」という難病にかかり、現代医学ではその原因も

治療法もわからないという事で、ただ寝たきりや死を待つよりも

何とか治せないかと当時親交のあった

甲田光雄先生(大阪大学医学部卒業・大阪八尾市で開業)の下で

断食と玄米菜食・生菜食(含む青汁)・少食を食事の基本とする

西式健康法を行って奇跡的に難病を克服しました。

その約10年前、今から40年前に、私も別の難病と薬の後遺症で

同じ西式健康法を指導されていた渡辺正先生(東京東中野開業)の下で

断食をしていました。

それから数十年、森さんは鍼灸師になられて、本を何作も出版されて、

一躍有名人になってしまいました。

そして、今日のような300人が満杯になる講演会を主催されるまでに

なりました。

私は、40年間玄米菜食や断食や西式健康法について患者さんや

いろいろな人に伝えてきましたが、最近までほとんどの人から拒絶されて

きました。

それが、ここ数年で世の中は急速に変わってきました。

玄米菜食をしているのは、モデルや芸能人や有名人の間で、美容や健康に良いと

されていて玄米が食べれるレストランは、都内でどんどん増えています。

断食に興味を持つ人は、確実に増え続けています。

そんな時流の中、森先生は世の中に出てきました。

これからもますますご活躍されると思います。

若い人でもガンや生活習慣病やいろんな難病になる時代です。

森先生の生き方が、多くの食べ過ぎて病気になっている人々の

予防や治療の一助になれば、いいのですが。

2015年4月 4日

今日は、診療が終わってすぐ、インビザラインの勉強会に参加するため

銀座へ行きました。

日本では、まだまだ知名度の低いインビザラインですが、

世界ではすさまじい勢いで症例数(治療数)を伸ばしています。

外国人に「マウスピース矯正を知っていますか?」質問すると、学生でも

インビザライン!」と答えが返ってくるほど認知度は高いのですが、

日本では、他のマウスピース矯正と混同されたり、

インビザラインは簡単な症例や前歯しか治らないと思っている人が

まだまだ多いようです。

そんな中、当院の提携先のまつおか・やまざき矯正歯科では、

症例数が1200を超えて日本でもトップクラスの治療実績を上げています。

そんな日本でインビザラインのトップ・リーダーの一人の

山崎先生主催の勉強会です。

今や歯科の世界は、変化が激しくて情報や知識を個人の努力だけでは

得る事がむずかしくなっています。

特にインビザラインのようにコンピューター上で、治療の大半を

決めていくような方法では、世界中のドクターからの情報が本社に

集中するので、システムの更新も半年ごとや1年ごとになるため

トップクラスの先生方や会社のトップクラスとの情報交換が

不可欠だと思っています。

この日もつい最近変わったばかりの治療計画システムの変更点を

皆で確認し、山崎先生に教えてもらい、

今後のインビザラインを患者さん達にどうやったら広めていけるか?

皆で相談し、最後は参加者の症例検討会を行って閉会に

なりました。

私は山崎先生とは大学時代から矯正学の教授だった先生の下で

25年以上も前に矯正の勉強を始めました。

最初は、一般的なブラケットとワイヤーの矯正でしたが、

今では、一般的な矯正をやりつつも

ワイヤー装置を直接つけない矯正方法はしているとは、夢にも

思いませんでしたが、今までワイヤーが嫌で矯正治療を

ちゅうちょしていた人たちにも歯並びや咬みあわせを治せることは、

医療の進歩に驚かされるばかりです。

少しでも多くの人がインビザラインで治療できれば良いと思っています。


2015年2月15日

今日は、朝からSH療法の勉強会に参加するために東京に

行きました。

SH療法もルーツは歯科矯正の1分野ですが、一般的なワイヤーとブラケットを

使う矯正方法とは逆にマイナーな(少数派)存在になっている

ヨーロッパを起源とする理論を背景にもつ歯科矯正方法です。

その理論の歴史は古く、一般的なワイヤーを使った矯正方法と変わらず

100年以上前から(装置は変わっている)行われていたのですが、

スピード化で速く簡単に答えを求める事を優先した近代矯正歯科学の中に埋もれて

しまいました。


そんなところは、私のやっている玄米・菜食や断食などの食養生や東洋医学と

現代主流の西洋医学との関係に似ているような気がします。


私は、主流であるワイヤーを使った矯正を30年近くやってきました。

SH療法の原型となったヨーロッパの矯正法と出会ったのは、実は

40年前の私が高校生の頃でした。

つまり、歯科医師になる10年近く前で、その頃に同時に出会ったのが

今、当院でも治療の一環として用いている東洋医学や断食・玄米菜食

生菜食・心理療法などの西洋医学以外の療法でした。

40年前に出会った装置は、SH装置の原型のようなもので、その頃は

顎を拡大して口呼吸を鼻呼吸に変えていろいろな全身疾患や身体の不調が

治ると言われても歯並びやかみ合わせを治して、身体が良くなるという事が

高校生の私には到底理解できるものではありませんでした。

それが、40年経って装置や開発された先生こそ違いますが、

自分がその治療をしている事は、本当に不思議な感じがします。


私は現在、主流の医療で治る場合やそれを望む患者さんには、西洋医学で

治療して、西洋医学では原因がわからない慢性疾患や治療が難しい病気や

症状にはSH療法や食養生・東洋医学や整体・心理療法などが

適していると思います。

この勉強会にはそういった今まで、歯科治療では難しい患者さんをかかえた

歯科医師が集まっています。

みんな、患者さん一人一人に向き合った地元密着型の街の歯医者さんと

いった先生方です。

自分の患者さんのために、休みの日曜日をつぶして、遠くは三重県や

浜松市からもおいでになっています。

集まっている先生方の思いが一緒なので、本当に楽しく有意義な時間を

過ごすことができる上、勉強もできて楽しい思いができて

いろいろな先生からエネルギーをいただける

本当に歯科医師冥利につきる勉強会です。

充電完了!明日からの診療も頑張ります。

2014年12月20日

今日は、お世話になっている日本の口腔ケアの第一人者の

米山武義先生が保健文化賞を受賞されたので、

その祝賀会に出席してきました


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保健文化賞は、1950年に創立されて以来、健康増進、疾病予防などの

保健医療分野、高齢者・障害者の保健福祉分野、少子化対策等の分野において

保健衛生の向上に寄与した、個人や団体を表彰する主催が第一生命で

表彰は厚生労働大臣から行われ、贈呈式翌日には、受賞者は

皇居で、天皇皇后両陛下へ拝謁を賜ります。

そんなすごい賞をこの度、米山先生が受賞されたことが、

歯科界にとっては歯科と全身の関係を国が認めてくれた瞬間でした。

米山先生は、要介護高齢者に対する誤嚥性肺炎の予防のため、

専門的口腔ケアに関する研究を行い、その結果を普及し、

医療・介護施設における誤嚥性肺炎の予防法の確立に貢献されたとして

今回の受賞を受けました。

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招待された方々も日本歯科医師会会長をはじめ日本歯科大学の学長や

日本中から歯科界では有名な先生方がメインテーブルのいらっしゃいました。

多くの国民は、開業医は病院で診療をしているだけだと思っているかも

知れませんが、私たちは、単にむし歯や歯周病や入れ歯ばかりつくって

いるばかりでなく、口の中が全身の病気の入口というコンセプトをもち

口と全身とのかかわりを重視して、診療をしています。

歯科の世界では、こうして上の方では単にむし歯や歯周病の治療のみ

ではなく、口を通して全身の健康や病気をコントロールして、健康寿命の

延伸を目標に研究と臨床に励んでいます。

病気の予防に歯科の受診

病気になったら歯科を受診

という事が、一般の人に普通に考えられる世の中になれば良いと

思います。

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長野歯科医院 副院長 長野俊彦

長野歯科医院
副院長 長野俊彦
http://www.nagano-shika.jp/

【所属団体】
・日本抗加齢医学会 専門医
・日本健康医療学会(理事)
・日本顎咬合学会認定医
・国際インプラント学会(AIAI)認定医
・ドイツインプラント学会(DGZI)認定医
・国際抗老化再生医療学会       生活習慣病遺伝子診療認定医
・日本口腔インプラント学会
・日本矯正歯科学会
・日本病巣疾患研究会
・日本自律神経免疫治療研究会
・日本成人矯正歯科学会
・日本口腔内科学研究会        口腔漢方相談医
・日本歯科医師会
・神奈川県歯科医師会
・川崎市歯科医師会
・中原区歯科医師会
・日本学校歯科医会

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