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2013年9月29日

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おかげさまで、CSソックス開発者の松藤文夫先生をお呼びした

CSソックスとシューズの「よみがえる足」のセミナーは、定員の60人を

超える応募があり、会場が狭く感じるくらい熱気であふれていました。

最初に、副院長のあいさつと今日に至った経緯をご説明しました。

その後、CSソックス愛用者の体験談がつづき、

いよいよ開発者の松藤文夫先生の講演です。


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やはり松藤先生の話しは、流石です。参加者全員が食い入るように
話しに集中していました。

後半は、参加者を前にお呼びしてみんなの前で、先生が関西風のジョークを連発されて
足の事・足と全身の事・足と性格など足の変形がもたらす問題を
楽しみながら和気あいあいと学ばせていただきました。


講演会終了後は、3分の1くらいの方が、松藤先生に直接、足をみてもらえる
足の相談会が行われました。

みなさん思い思いの悩みを先生にぶつけて、適切なアドバイスをもらえたり

最適のCSソックスを選んでもらったり、自分に合ったシューズを調整・購入していました。

世の中に足のトラブルで悩んでいる方はたくさんいらっしゃいます。

今度のセミナーで、その事にさらに確信がもてました。

これからもそういう方々のお役にたてればと思って活動していきます。

本日お集まりいただいた参加者の皆さま、お手伝いして頂いた方々、

素晴らしい講演をしていただいた松藤先生、ご子息

その他応援下さったすべての人に感謝します。ありがとうございました。

2013年9月23日

第4回上野毛セミナー切り抜きEPSON017.jpgのサムネール画像のサムネール画像


知人の紹介で、「ホントに知りたい上野毛セミナー」に、参加しました。

講師の 内海先生は、元々消化器内科医でしたが、現代医療の矛盾や限界に

直面されて、今では薬漬けの現代西洋医学をほぼ全否定され、先ごろ他院で

処方された薬の断薬(薬をやめる事)を専門に行うクリニックを

世界で初めて開業された医師です。

歯科界も含めて医学や医療の世界ではさまざまな意見があります。

ただ多くの医師・歯科医師はそういう意見や考えに触れることなく、日々の診療に

あたっています。また仮にそういった事に触れられたとしても今やっていることに、

疑問を感じたり、新しい事や学会や大学・厚労省・製薬会社が認めた西洋医学以外の

診療をすることは、お金や地位や名誉といった世俗的なことを捨てて、

いろいろな外圧を受ける事を覚悟しなければできる事ではありません。

内海先生の意見にはすべて賛成でいるとは思いませんが、若い医師の中に

そういった世俗的な事を省みずに、自分の信念で患者さんのために生きると

いう点では、私の考えとかなりリンクするところがあり、感慨深いセミナーでした。

興味のある方は、内海聡先生の著書が多数出ていますし、FACEBOOKも

されているので、検索してみて下さい。

医学や医療に正解なんてありません。

今世の中で信じられていることが本当に正しい事なのかわかりません。

(医学の歴史がそれを物語っています)

だから私はこれからも自分ため(研究のため)・患者さんのために

はば広く学んで、必ずしも既存の医療にとらわれることなく個々の患者さんに

合った医療を探究して行きたいと思っています。

2013年9月21日

他院で神経をとって、歯茎が腫れたり痛みが止まらなかったり、

痛くて噛めない患者さんの問い合わせが急増しています。

また、神経を取ればその後にそういったトラブルが起こる可能性が高い事を

知っている患者さんたちは、神経を残そうといろいろと調べられて、

当院の極力歯を削らない・神経を取らない・歯を抜かない治療を求めて来られます。

多くの患者さんたちは、本当に心の底から悩まれていて藁をもすがる思いで

当院に電話をかけてこられます。

ただ、そんな中にも初診から何の連絡もなく無断キャンセルを平然とされる患者さんも

少なくありません。

今日も海外からの問い合わせで、飛行機代をかけてまでも当院に来院されると

いう事で、こちらも本当にお困りだと思って少しでも長く拝見しようと思い、

時間をとってお待ちしていましたが、何の連絡もないまま無断キャンセルです。

当院では、少しでも質の良い治療を心掛けているので、基本は歯科医と患者さんの

1対1のマンツーマン治療です。そこでキャンセルされるとその時間、

私は何もする事ができません。その上今日は土曜日なので、本来であれば

その時間に診察を望まれていた患者さんをお断りして、その患者さんのために

時間をおとりしていたのですが、本当に残念です。

当院へ歯の悩みを抱えて来院される方は、大勢います。

その中には、良い歯科医が見つけられないという方もいます。

しかし、こんな患者さんにばかり遭遇したら良い歯科医もやる気がなくなります。

それどころか、人件費も維持費もその時間はでないので経営を圧迫します。

医療は医師と患者さんの両輪で成り立っています。

良い歯科医を育てるのは、患者さん次第でもあるのです

2013年9月13日

私が毎日の診療の中で、初診の患者さんのお口の中やレントゲンを見て

すごく残念に思う事は、歯の神経をとっている患者さんが多い事です。

当院では、麻酔をして歯の神経をとることは、ほとんどないので本当に

残念な気分になります。

歯の神経を抜くといざ虫歯が出来た時、痛みがわからなくなってしまいます。

そうすると、ほんとうに虫歯になった時に気づくのが遅れて、気づいた時には

歯はボロボロになって抜歯するしかないということになりかねません。

こんなことにならないようにするためには、できるだけ歯の神経は

残した方が良いのです。

ドックベストセメントも3Mixも保険外の治療ですが、長い目でみれば

歯の神経を取るよりもずっと良い治療方法だと思います。

2013年9月12日

9月8日(日)に開催された日本病巣疾患研究会の第一回総会の模様の1部が

You Tubeにアップされましたので、ご興味のある方はご覧になってみてください。

http://youtu.be/3lRnRuUAtIc

2013年9月10日

最近、フッ素の毒性や危険性について訴える意見をよく見聞きします。

多分ネットの情報に左右されて生きている人達が多くなったせいだとは思いますが、

その人達はフッ素は人体に害のある猛毒なので、少しでも体内に入れてはいけないと

主張しています。

もちろんその人たちにとって、フッ素入りの歯磨きは論外のようです。

(猛毒入りの歯磨きだそうです。)


だから「フッ素入りの歯磨きは、絶対に使ってはいけない。」

    「フッ素コートのフライパンも危険である。」と言っています。

その事に対して、私はとやかく言うつもりはありません。

世の中にはいろんな意見があっていいと思いますし、今そう思っていた人が

明日には違う意見を持つ事もよくある事なので、いろんな意見を

持つことが悪い事ではありません。

歯科医師や医師の中にも肯定派、否定派、私のように肯定も否定もしない派が

いるようです。無関心派も大勢いるかもしれません。

そんな中、予防歯科を専門として親子2代で56年にもわたり歯科医療に、

携わってきたものとして当院でのフッ素に関連した話をしたいと思います。

                                         ・・・・つづく


2013年9月 9日

最近、日本の歯科界では歯内療法(根管治療)のセミナー(講習会・講演会)が

ひそかなブームを呼んでいます。

インプラントや矯正・審美歯科といった最初から健康保険の対象外の治療と違い

歯内療法(根管治療)はわが国では基本的には健康保険の対象です。

しかし、現実にはほとんどのセミナーの講師の先生方は保険診療を行っていません。

もちろんセミナーで、紹介する技術や器具・器械といった道具も保険前提のものでは

ありません。

そのセミナーに比較的高額な受講料を支払って参加する先生方も基本的に現在あるいは

将来的に保険外(自由診療)での歯内療法(根管治療)の治療をすることを考えている方が

大半だと思います。

ちなみに「根管治療 保険内」で検索しみてください。

日本で何人の先生が健康保険での根管治療に力をいれているかわかると思います。

それが残念ながら歯内療法(根管治療)の治療における我が国の現状です。

確かに健康保険の範囲での歯内療法(根管治療)には、保険外の治療に較べて

圧倒的に不利な事ばかりです。抜髄根管治療では当院では大差がないという

結果が出ていますが、他院で抜髄した歯の感染根管(再根管)治療では、

結果に差が出てくるのは物理的に仕方がないと思います。

特に前歯と小臼歯(小さな奥歯)までは、当院の保険の根管治療もかなりの成功率を

あげていますが、大臼歯は困難と伴う事が多々あります。

それでも私が保険での根管治療にこだわるのは、私が保険医だからです。

保険医は保険でできることは保険で、できない事は保険外で治療するという

当たり前の事が身に染みているからです。

頭の堅い2代目の性分です。自分でも損な性格だと思いますが、

効率化を求め義理や人情が古臭いと思われるこんな時代だからこそ、やせ我慢でも

自分のできる範囲でやっていこうと思っています。

私を知る友人や同業者は、あきれていますし、根管治療の道具を扱っている業者さんからは

「先生、そんなことをしていたらつぶれるよ」と言われていますが、大赤字でも

できるところまで続けていくつもりです。

こんな私でも長年通って来られる患者さん方がいればこそです。

これからもよろしくお願いします。

2013年9月 8日

日本病巣疾患研究会 第1回設立総会に出席しました。


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この日本病巣疾患研究会 会長 堀田 修 先生 (内科医)の

以下の言葉には、現代の進んだ医学では治療も原因もわからず

苦しんでいる患者さんに一条の光を与えてくれます。


「病巣感染」 過去・現在・未来     堀田 修


体のどこかに感染があり、それが原因で離れた臓器に機能的あるいは

器質的な障害を起こす現象(病巣感染)があることは

紀元前の医学の父ヒポクラティスの時代から知られていた。

臓器別細分化医療を柱とする現代医学の隆盛は20世紀後半には

病巣感染なる概念を埋没させたが、それはヒポクラティス以降、

今日まで続く2000年余の医学の歴史の中のわずか一時期にすぎない。


私はIgA腎症の根治治療と位置づけられる扁桃・ステロイドパルス併用療法を

介してこれまで扁桃の病巣感染としての役割の解明に取り組んで来たが、

最近では歯周病と関節リウマチやバージャー病等との関連が示唆されており

今後も免疫学、分子生物学、遺伝子学など活用によりこの分野は大きく発展する

可能性を秘めている。

医学の進歩はラセン階段の如く、一時期は人々の視界から消えても真実は

消滅することはなく、後に前よりもずっと高い所に再出現する。

100年後に今日が病巣感染再興始まりの時代と

振り返られる予感がしている。


日本全国 腎臓病の透析患者は、年々増加の一途をたどっていました

その中で唯一、透析患者が減り続ける県がありました。

それが堀田修クリニックがある県です。


病巣感染治療の根元にあるものは「木も診て森も診る医療」です。

患者さんの訴えや症状だけを診るのではなく、その病の本質を見抜き

病の根本の原因を見つけ出してたたくという根本治療を行う事です。


表向きの感染はなく、慢性の現代医療では難治性の病気をかかえている人は

一度、日本病巣疾患研究会会員の基にご相談をしてみてはいかがでしょうか?


2013年9月 6日

現在、当院では虫歯の治療はほとんど削らないで、神経も取らずに治しています。

歯周病に関しても余程の重傷でない限り手術や歯を抜くケースは極めてまれです。

もちろんすべて保険診療というわけではありませんが、保険で歯を削ったり神経を

とる治療よりは生涯の治療費ははるかに安く済みます。

あとは個人の価値観の問題だと思いますが・・・・

つまり、従来の歯科医院のイメージである怖い、痛い、長い、高い、苦しいと

いった歯科医院のマイナスイメージは、かなりなくなったと思っています。

歯科医が虫歯も歯周病も解決してしまったらやる事はないじゃないかと

思われると思いますが、実はその通りです。

今現在当院での主な仕事は、歯の治療ではなく

歯科疾患の予防とメインテナンスです。

そしてその一環として、歯並びやかみあわせの矯正治療があります。

歯並びや噛み合わせが悪いと、どんなにブラッシングやフロスをしても

歳をとるに従って、虫歯や歯周病のリスクが増えてきます。

また万が一将来歯を失った時にも満足なブリッジや入れ歯をつくる事が

できない場合もあります。

そこで、できるだけ若い時に歯並びや噛みあわせを整えていただきたいと

思います。

歯並びは治したいけれど、あの装置が嫌だと思われる方が大勢います。

そこで当院では、従来の矯正に加えて矯正装置を自分で取り外すことが

できる目立たないマウスピース矯正・インビザラインを導入しています。

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従来のワイヤーを使った矯正もインビザラインもそれぞれ長所も短所もあります。

日本ではまだまだマイナーな感じがあり、ネット上では古い情報が飛び交って

いますが、今や諸外国では日本と違いメジャーな治療方法で、

爆発的にインビザラインを選択する患者さんが増えています。

話しは変わりますが、以前にも触れたように私が考える身体を支えているのは

歯と足の2か所だと思っています。

歯並びを治すのと同時に体重を支えている足の形も一緒に整えては

いかがでしょうか?

噛みあわせと足の形は、表裏のように関係していて、長い年月を経て

お互いに影響しあっています。

一度、鏡でご自身の歯並びや噛み合わせを見てみて下さい。

その後で視線を落としてご自身の足をじっくり見てみて下さい。

そんなことをいう歯科医はほとんどいないとは思いますが、

歯科医であると同時に鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師・整体師で

全身を診れる数少ない歯科医師だからこその視点です。

もしそれらに問題がある方は、一度ご相談をしていただければと思います。

もちろん歯並びの相談だけ、足の相談だけもお受けしています。

歯並びの事に関してはHPを

足の事に関してはエステティックブログに詳しく書いています。

2013年9月 5日

歯周病や虫歯・口臭・歯ぎしり・くいしばり・顎関節症でお悩みの方は、

足にトラブルがあるかもしれません。

足は、5本の指が等間隔にまっすぐ伸びているのが正しい形です。

足指が曲がっていたり、反っていたり、指と指の間隔がある部分だけ狭くなっていたり

ということがあったらCSソックスをはいて指を伸ばして、足のベッドと

言われるドイツのビルケンシュトックというメーカーのサンダルを履いてみて下さい。

足が安定して、軽くなり、足が喜ぶ組み合わせです。

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長時間立ち仕事の伝統的な和食やさんやお寿司屋さんでも
    
    このコンビが疲れないと評判です。

2013年9月 3日

歯周病と全身疾患との関係は深く、糖尿病をはじめ心臓病・動脈硬化・高血圧・

脳卒中・がん・早産・低体重児出産・関節炎・リウマチ・骨粗鬆症・アレルギーなどが

あると言われています。

これらの病気の患者さんは、戦後増加の一途をたどっています。

それでは、これらの病気を抱える人の何人が歯科医院を訪れるでしょうか?

残念ながら当院でもこれらの病気にかかったので、それが動機で来院される方は、

ほとんどいません。

また当院に通院されている患者さんが、これらの病気にかかっても私の話しを

真剣に聞いて実行される方は、ほんの少数派で一部の病気を除いてはほとんどいません。

このように今や虫歯や歯周病をはじめほとんどのガンやその他の多くの病気が

原因がわかっているので、予防が可能なのに、実行する人は少数です。

信じる信じない、実行するしないは、あなた次第です。

当院では、口腔を身体の大切な臓器の一つと考え、

虫歯や歯周病・口内炎・歯ぎしり・顎関節症といった口腔病変が全身に及ぼす

影響とそれとはまったく正反対に、身体の状態が口腔病変に影響を与える事に

着目して研究をしてきました。

そのため歯科医師であると同時に、鍼師・灸師・あん摩マッサージ指圧師の国家資格を

取得し、東洋医学と整体の研究をしてきました。

その研究生活の中で見出した事は、私たちの身体を支え、体重と同等か

それ以上の力を支えているのは、まぎれもなく

足と歯(咬合)の2か所であるという事実でした。

それ以来、専門の歯(咬合)の研究に加え、足に興味をいだいて

勉強を続けた結果出会ったのが、今回講師をお願いした

足の専門家 松藤文男先生 でした。

先生が開発されたCSソックスで、私の不治の腰痛と足のしびれが手術せずに

ほぼ症状がなくなりました。

また患者さんにすすめると、冷え性が治ったり、肩こりが軽くなったり、不眠症が

治ったり、もちろん私同様、腰痛や膝痛、股関節痛の軽減はもとより正座が

出来なかった人ができるようになったり、外反母趾や扁平足が改善したり

とたくさんのうれしい知らせをお聞きしました。

そこで少しでも多くの方々にこの素晴らしい先生のCSソックスを知ってもらいたい

また先生のお話しを聞いていただいて、足の重要性に気づいてほしいと

いう思いでこの講習会&相談会を企画しました。

口腔にかかわらず身体の不調にお悩みの方もそうでない方も

一度ご自身の足をじっくり見てみて下さい。

足にトラブルがある方はぜひいらしてみて下さい。

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詳しくはHPのエステティックブログ モンレーブをご覧ください。


2013年9月 2日

成人の8割以上が悩まされている歯周病は、歯の「噛む」機能を著しく低下させ、

口臭のもとになり、歯を失う最大の原因になっています。

せっかくおいしいものを食べようと思っても歯周病で、しっかりかめなかったり、

歯肉からの出血や膿が分泌物で食べ物の味がおいしく感じられなくなり、

楽しいおしゃべりも口臭が気になって、避けるようなると生活全般の

楽しみが徐々に失われていきます。

歯周病の怖さは、少しずつ知らない間に進行する事です。

歯茎から出血する、「噛む」と痛かったり違和感がある、口臭がする、

冷たいものや歯ブラシで歯がしみるなどの症状がある方は、

ぜひ早めに歯科医院で受診して下さい。

2013年9月 1日

今日は朝からPOIC®研究会のセミナーに参加してきました。

8月は年間を通して、日曜日や木曜日といった診療が休みの日に本当に休める数少ない月で、

9月からはほぼ毎週、11月までセミナーや講習会・学会や自分の講演会等が入ってきて

週休2日ならぬ月休2~3日の日々がスタートします。

それでも今日も私と同じように少しでもより良い診療をしようと休みの日をつぶして

勉強に励む先生や衛生士やスタッフと会える事は自分自身にとってもすごく励みになります。

さて、今日のメインのお話しですが、POIC®ウォーターで、お口をうがいした後に使う

オーラループが新しくなったようです。

従来のオーラループよりも主成分のポリリン酸の濃度が上がり、いろいろな付加価値が

付いたようで、期待が持てる物になったようです。

生産は9月末になるようですが、試供品はありますので、ご興味のある方は

お声をかけてください。

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長野歯科医院 副院長 長野俊彦

長野歯科医院
副院長 長野俊彦
http://www.nagano-shika.jp/

【所属団体】
・日本抗加齢医学会 専門医
・日本健康医療学会(理事)
・日本顎咬合学会認定医
・国際インプラント学会(AIAI)認定医
・ドイツインプラント学会(DGZI)認定医
・国際抗老化再生医療学会       生活習慣病遺伝子診療認定医
・日本口腔インプラント学会
・日本矯正歯科学会
・日本病巣疾患研究会
・日本自律神経免疫治療研究会
・日本成人矯正歯科学会
・日本口腔内科学研究会        口腔漢方相談医
・日本歯科医師会
・神奈川県歯科医師会
・川崎市歯科医師会
・中原区歯科医師会
・日本学校歯科医会

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