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2015年7月 4日

代替療法や西洋医学と代替療法を統合した統合医療を用いて

ガンの治療や予防を考える集まりに行ってきました。


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当院でも長い間、ガンの患者さんの歯科治療や東洋医学・食事療法

整体その他の手法を使った保健指導を行ってきました。

本日、このコンベンションで講演される先生方は、私がもう何年も

著作された本や学会や研究会等で勉強させていただいている

それぞれの分野を代表する方たちです。

これだけのメンバーが一堂に会する事はめったにないので、最新の

お話しが聞けるのではないかと出かけてきました。

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講演者の先生を一部ご紹介します。


帯津良一先生     日本ホリスティック医学協会会長

白澤卓司先生     順天堂大学医学部大学院教授 
              アンチエイジング(抗加齢)医学の第一人者

藤田紘一郎先生    東京医科歯科大学名誉教授
              腸の研究の第一人者

宮島賢也先生 湯島清水坂クリニック院長
              薬を使わない精神科医・自律神経免疫療法研究会

ここに挙げたのは、医師で西洋医学を基礎としながらそれぞれ、

既存の代替医療や自ら新しい医療を研究・実践されている先生方です。

私は、代替療法に出会って40年になりますが、その間に

こういった既存の日本ではごく当たり前の西洋医学の医師とは違う

代替医療や統合医療の医師から直接またはこうして間接的に

学んできました。


当日、会場内は何百人の人でほぼ満席でしたが、医療関係者と思しき人は

少なくて、ほとんどが一般の方々でした。

おそらくガンで闘病中やそのご家族や関係者が多かったのだろうと

思います。

その人たちに、今日の話しが少しでもガンの治療の助けになってくれれば、

と思いました。

そして、残念なことは、ガンに限らずこうした代替療法を用いた統合医療の

集まりやセミナーには歯科からのお声はかかりません。

ガンの患者さんのほぼ99%は、歯や歯並びや咬み合わせのといった

お口の中に問題をかかえています

その事が、栄養不足・免疫異常・身体のゆがみによる血行不良・

全身の酸素不足を招いています。

その事に、これだけ有名な先生や当のガンの患者さんで

気付いている人はまったくいません。

大学病院や総合病院に受付やスタッフの人達が言っていた

来院される患者さんのほとんどの人が歯が悪い

という事実をいつの日か世の中の多くの人が気が付く時がくるのでしょうか?

歯や歯並びに子供の時から日本の何倍も気にする

アメリカでは増加するガンの発生を古くからの日本の食事を

手本にして、減少させてきました

日本は、戦後食事を欧米化させて、歯並びや咬みあわせを悪くして

歯に気を使わずに、今のガンが増加する社会をつくってきました。

食べ物も空気(酸素)も人にはなくてはなりません。その通り道の

入口である口とそこにはえている歯を無視して健康や病気は

語れません。

答えはもう出ているのですが、そこにだれも気付きません。

私にできる事は、このブログを読んでくれる方や

自分の患者さんをガンの再発や転移を防止するためにその事を

伝え続けるだけです。

          

2015年4月26日

統合医療の世界的な権威と云われているアメリカの

アリゾナ大学医学部教授のアンドルー・ワイル博士が来日して

講演をされるというので、午後から診療をお休みして行ってきました。


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当日は、アメリカからは、アンドルー・ワイル博士

イギリスからは、英国国営健康保険サービスのマイケル・ディクソン博士

日本から東京大学、大阪大学、東北大学、千葉大学出身の

日本における統合医療を代表する医師の先生方が集う

私のような統合医療をしているものにとっては

夢のような講演会でした。


内容については、このブログで少しずつお伝えしますが、

私がもっとも驚いた事は、この日の会で

厚生労働省、消費者庁、文部科学省、農林水産省、経済産業省、

国土交通省、環境省、東京都、京都府という

日本の国の医療に関連する省庁がほぼ名を連ね、東京都と京都府まで

そこに名をのせている事でした。

私が統合医療にかかわった今から40年前(その頃は統合医療と

いう言葉はありませんでしたが)では考えられない話しです。

その後、つい最近まで、西洋医学以外は代替療法で

エビデンスがないとして、私の所持する鍼師・灸師・あん摩マッサージ指圧師以外を

公に認られる事はありませんでした。

アメリカでも本当にいばらの道で、同じ医師からも製薬会社や食品メーカーから

いろいろな圧力があったようで、イギリスではまるで

「いろいろな方角からミサイルが飛んでくるようだった」と

講演会の中で両博士がおっしゃっていました。


私は、国が認めた4つの国家資格をもつおかげで、多少は信じてくれた人は

いましたが、代替医療の話しをすると多くの人が私の前から去った経験は

たくさん味わいました。

それが、今では、こうして国全体で態度を一変させました。

まだまだ一般の人たちはおろか医療従事者に浸透したとは

思っていませんが、今当院には直接的な歯の治療だけではなく

健康のため、現代医学では治せない慢性疾患治療の補完するため、

ガン予防や再発や転移を予防ために歯科医院を訪れる方が

増えています。


私が根管治療や歯周病治療・矯正治療に力をいれている意味を

わかってくれる人達が増えています。


本当に不思議な世の中です。


2015年4月12日

1日青汁1杯と少量のサプリのみの生活を18年間も続けている

鍼灸師の「森美智代」先生のセミナーに参加してきました。


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広いホールの中に、定員一杯の300名が集まりました。

去年は、結構すいていたのに、たった1年ですごい盛況です。

演者も「断食・小食の森三智代先生。」

    「不食の弁護士 秋山佳胤先生」

    「不食のアーティスト はせくらみゆきさん」

の豪華な不食メンバー

各人の簡単な自己紹介とミニ講演会の後

ニューヨークから来られた医師の小林健先生が

座長となって3人の先生とシンポジウムをしました。

日本でも世界でも不食や少食・断食を繰り返している人は、

年々すごい勢いで増えています。

ここに今日集まった人達の中にもそんな体験を数多くもっている方が、

相当数いるようです。実は、演者の方たちと同等かそれ以上のレベルの

方も参加されているようです。


そんな中今日は、いろんな不食をしている先生方に直接お会いして、

各々の先生方の細部にわたる解説や解釈にすごい可能性を見い出せました。

その後は、クリスタールボールによる演奏と森美樹代先生の

読み聞かせがあり、

そのあとは、はせくら先生のワークショップと続き、ジョイントセミナーは

あっという間に終わりました。


私は、今から40年前に1週間以上の断食を2回以上くりかえしました。

その後、大食いにななったという両極端の体験をしました。

なぜ、食べなくても生きていられるのか、

逆に1度にラーメンや丼物なら10杯以上、お寿司は120個以上食べても

太る事もなく健康でいられたのか、ずっと不思議に思っていました。


今日では、その謎に科学のメスが入り、

森美智代先生や大食いのギャル曽根さんの身体を調べる事に

よってその謎が解き明かされるようになりました。

確かに水も飲まない不食のレベルはまだわかっていませんが

青汁一杯の超小食でも1升飯を食べていても健康的に暮らしている人は

大勢いる事がわかってきましたが、

私もそうでしたが、大食いはいつかは終わりを遂げる時(ある年齢)が来ると

思っています。

その意味では、理想的には不食とまでは言いませんが、

少食がいいのではないかと思っています。

飽食の現代において、食事のあり方を決める事は難しい事と

思いますが、西洋医学・現代栄養学・東洋医学・分子整合栄養学、断食・大食い

・グルメ・玄米菜食・生菜食・全体食・少食・糖質制限・古代食等

40年間様々な食の探訪をしてきて、

なおかつ飲食業にも携わって食を裏側からもみてきた私でしかできない道を

これからも探求していき

私の患者さんたちの健康のサポートをしていきたいと思いますので、

ご理解・ご協力の程をお願いします。


2014年12月21日

患者さんから音楽とコラボしたヨガのスペシャル・セッション

あると聞いたので、参加してみました。

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私とヨガの出会いは、今から40年前、ヨガは今ほどポピュラーではなくて、

スタジオもあまりなかったので、

書店で手にした沖ヨガと言われる沖正弘先生の本をみて、

独学で学んでいました。

その後、特に熱心にやったわけではありませんが、スポーツジムの

スタジオレッスンや友人に誘われてヨガ・スタジオに通ったり、

散発的に行っていました。


今日は、かなり久しぶりのヨガでした。

笑顔が素敵な女性インストラクターの先生の導きのもとに

男性デュオによるクリスタルボールやエレキギター・エレキバイオリンに、

あえてパソコンのデジタルな旋律を加えたアナログとデジタルの

不思議な融合の音色にひたりながらのセッションは、

日頃の疲れた肉体や精神を癒してくれる本当に心地の良い空間でした。

セッション後半の参加者全員が輪になって(サークルをつくって)

瞑想するシーンでは、オーストラリアの先住民アボリジニの木製の根管楽器、

ディジュリドゥの奏でる重低音のシャワーがまるで大地の気を与えてくれるように、

参加者一人一人にふるまわれ、神秘的で幻想的なヨーガの気の世界を

体験する事ができました。

紹介してくれた患者さんに感謝です。


数年ぶりのヨーガセッション、心と体が一気に浄化された貴重な時間と

なりました。

2014年12月12日


 先週、千葉県浦安市にて«第7回日本健康医療学会»が

 開かれました。

 この学会は、医師、歯科医師、薬剤師のみならず、健保組合、企業など

 専門領域を越えた幅広い分野の医療関係者により、健康医療、

 生活習慣病、未病、健診など、予防を中心にした新しい医療

 積極的に推進することを目的として発足いたしました。

 
 大会は2日間行われ、1日目の終わりには、健康促進、予防などに貢献した企業を

 表彰します。

 今回は、タニタ「体組成計」、ロッテ「キシリトールガム」などが選ばれました。
 
 昨年は、「エアウィーブ」が受賞しました(^_^)/

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 キシリトールのデザインは、大臼歯を上から見たところだそうです(^_^)/
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 受賞したタニタ社長と学会理事長 佐藤元彦先生⇊

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 今回、当医院副院長が「食育のルーツを訪ねて」と題して

 学会発表を行いました。

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今から100年程前に、指導者の下、歯科医師の中原市五郎先生(日本歯科大学)らが

 「食育」を広めて行きました。


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中原市五郎先生は、歯科衛生について、こう述べています。

 『歯科衛生は単に歯を保護保存するだけでなく、口腔歯牙を経由する

  食物の良否を鑑別する領域である』と。

 戦前までは、「玄米」を主とするように、国も推奨していたようです。

 

 当医院のかかりつけの患者さんは、治療の際に副院長から

 「食」について、話を聴く機会があると思います。

 それは、中原市五郎先生の教えを、歯科医師として継続しているから

 なのです。

 
 今では、断食=ファスティングや一日一食をする有名人が増えています。

 中原市五郎先生の時代から見れば、今は、食に溢れていて、

 食べ過ぎのように思います。

 少しは、内臓を休ませてあげる事も、大切です。

 また、カラダが喜ぶ食品

 たまには摂ってみてはいかがでしょうか(^_^)/

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2014年7月21日

アメリカから分子栄養療法の検査として用いられている

バイオロジカル検査の権威・ウィリアム・ショー博士が来日して、

講演会をされるというので、参加してきました。

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セミナーには、内科・産婦人科・小児科・皮膚科他いろんな科の医師と歯科医師、

医療関係者が参加していて、日本では一般的ではないアメリカの検査の

最新情報を勉強しようと集まっていました。


日本と違いアメリカでは、健康保険や現代医療(西洋医学)という境界が

薄れているので(医療費の半数以上は代替医療)、日本では治療が

困難な病気や原因不明の病気にもいろいろな検査やアプローチによって、

治療がすすめられています。


今日のセミナーの演題の1つも「自閉症の食事療法」でした。


日本では、ガンが増加の一途ですが、アメリカではそれぞれのガンの原因を

調べ、予防を推進した結果、30年近く前からガンは減少傾向にあります。

日本の中だけで、現代医療(西洋医学)・保険診療の中だけで

考えれば、その中だけでの答えしか出てきません。

しかし、こうやって世界に目を向ければ、まだまだ勉強しなければならない事が

たくさんあります。


また、こうして医科と歯科の垣根を越えて勉強したり、情報交換できる場が

あることが本当にすばらしいと思います。


明日は、食事指導の予約がが入っています。

早速、今日勉強したことを患者さんに伝えたいと思います。


こういった機会を与えて下さったM先生に感謝します。

2014年6月14日

今日は、午後から私が認定医になっている顎咬合学会に参加してきました。

今年の大会には、あいうべ体操で有名な内科医の今井一彰先生

講演をして下さいました。

少し前なら医科の先生を歯科の学会が呼ぶことは、ほとんどありえない事

でしたが、日本の5大疾患(ガン・心臓病・脳卒中・肺炎・糖尿病)のうち

ガン以外は歯周病がそれらの疾患の原因になっている事を国や厚労省が

認めたことにより、医科歯科連携の動きが少しずつ始まった証です。

あいうべ体操は、内科医 今井一彰先生が考案された口呼吸を防止して

鼻呼吸に変えるためのお口と下のトレーニングです。

やり方は、今井先生の「みらいクリニック」のHPでも見られます。

あいうべ体操は、場所も時間も道具もお金もかからないすぐれた健康法で

「みらいクリニック」では、次の病気の治療にもなっています。

つづく

2014年5月18日

先週末は、日本アンチエイジング歯科学会 学術大会参加するために

大阪に行きました。

そこで、私の診療を支えて、ご指導下さっている先生方に、

久しぶりにお会いしてきました。

また、私の命の恩人である 故 甲田光雄先生の病院跡地も見てきました。

甲田先生は数年前に他界され、ついにお会いすることができませんでしたが、

先生が書かれた書籍は、いつも私を勇気づけて私の難病の治療に

なくてはならないものでした。

その地に甲田先生の意志をつがれた、やはり私と同じように難病を

西式甲田療法で克服された 鍼灸師 森美智代先生が開業されています。

久しぶりに森先生とお会いして、先生の治療を受けて、西式体操の再指導を

受けてきました。

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病気を治したり、健康を増進するには、いろいろな方法があります。

甲田先生の実践されてきた西式甲田療法、

その後継者の森美智代先生の存在が、治療家としての私を

いつも心の中で支えてくれています。

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つづく


2014年3月 8日

今日は、午後から診療をお休みさせていただき、

ドックベストセメントの第一人者、小峰一雄先生が主催するシンポジウム

参加して来ました。

今日のコンセプトは「対症療法から原因療法へ(根本療法)」という事で

「医科歯科連携」を提唱されている内科医のM先生に、

「歯科的な要因による内科疾患の症例提示」という事で、

お話しをしていただきました。

M先生は現在、一般に原因不明といわれる慢性疾患、特に慢性疲労症候群、

その他の精神疾患と、関節リウマチなどを中心とした自己免疫疾患に対して

真の原因をみつけ、そこにアプローチを行う、根本治療外来を行っています。

真の原因の一端に、むし歯や歯周病、根管治療の問題、歯科金属が

関係しているとされて、アメリカの医師や歯科医師から学び、

医科と歯科が連携する事によって、様々な疾患の改善に成功されており、

その中で特に歯科に原因の多くがあった症例に対して、お話しをして

いただきました。


当院にも、ガンをはじめ糖尿病、アトピーなどのアレルギー疾患、関節リウマチ・

膠原病などの自己免疫疾患などのお口の中にトラブルをかかえて、

それらの生活習慣病や原因不明の慢性疾患もかかえている患者さんが

多く来院されます。

そういった患者さんを私は、歯科治療と保健指導という歯科の領域だけで

改善してきました。

今まではその患者さん達に、どうして歯科治療で良くなるのかが

理解されない事の方が、多かったので、

こういった医師の先生が、いる事は本当にありがたいと思っています。


私のブログを読んでくれる人は少ないと思いますが、

私のHPのメインが、歯科ではほとんど治療が困難で、最大の赤字部門といわれる

「保険診療の根管治療」である意味がわかってもらえれば幸いです。

むし歯も歯周病も根尖病巣も歯並びも歯科だけの問題ではなく全身の問題に

関与しているかもしれません。

2014年2月21日

インターネットで、いろいろと検索していたら、私が36年位前にお世話になった

森下敬一先生の講演会の案内が出ていたのでご紹介します。

森下先生は、東京医大出身の医師で今から44年も前に、現代医学とは

異なる玄米菜食を主体とした独自の酵素を用いた食事療法で、

現代医学で治療の難しいガンをはじめとした難病に取り組む

「御茶ノ水クリニック」開院されて、現在に至っています。

私も高校生の頃、現代医療から見放されて、「御茶ノ水クリニック」で

森下先生の診察を受けたことを今でも鮮明に覚えています。


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私の命を救って下さった先生方に共通することは、今から40年以上前から

現代医療で治せない難病に玄米菜食などの食事療法や運動療法で

薬の投与や手術をしないで治療されていた事です。


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この本は、今から30年前に書かれた森下先生の著書です。

その頃は、世間からほとんど相手にされなかったと思うのですが、

今では日本を代表する乳がんの専門医の南雲吉則先生が

「乳がんの原因は乳製品」とはっきりおっしゃっておられるので、

森下先生がいかに先見の明があったかがわかると思います。


そして、患者だった私が今では、ガンをはじめ難病の患者さんを

診ているという事は、本当に感無量です。
お時間のある方、ご興味のある方はぜひ参加されることを

お奨めします。

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副院長 歯学博士 長野俊彦

長野歯科医院
副院長 歯学博士 長野俊彦
http://www.nagano-shika.jp/
歯科医師
鍼灸師
あん摩マッサージ指圧師
日本抗加齢医学会 専門医
日本健康医療学会 理事・認定医
CSソックスアドバイザー

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