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2015年5月 5日

GW3日目、

仕事ばかりで、気が付けばGWも残り2日になりました。

今日は、まる1日仕事はないので、朝からヨガ教室めぐりと

当院で推奨している玄米やベジタリアンの食事ができるレストランめぐりを

してきました。

最初に訪れたのはヨガ教室です。

当院では、矯正の患者さんや咬み合わせからくる足のトラブルの患者さんに

ヨガをされている方が多くて、その内の一人の方からのご紹介で

数か月前から私もヨガ教室に通っています。

ヨガとの最初の出会いは、大学生の頃なので今から35年も前に

なります。

その頃はまだ若くて、空手や柔道、太極拳、エアロビクスとなんでもやっていたので、

身体がすごく軟らかかったのですが、あれから30年以上たって、

50半ばを過ぎると身体は硬くなり、あちこちの関節や筋肉が油が切れたように

きしんできてるのがわかります。

そんなつらい思いまでして、なぜ今さらヨガを始めたかというと

当院で、矯正治療や根管治療をして、自分の歯を大切にしようと思われて

いる方の中にヨガや何らかの運動をされている方が多く、

私も自分でヨガを実践して、患者さんにフィードバックできればいいと

思ったのがきっかけでした。(結局は仕事の一環なのですが)


いつものように前置きが長くなりましたが、

今日まず行ったのは、少し遠征して目黒の方のヨガ教室に行きました。

ヨガスタジオ 西小山.②jpg.jpgのサムネール画像


初めて行くスタジオだったので、メンバーも雰囲気もわからないので、

少し緊張しましたが、スローフローヨガというゆっくりとしたヨガだったので、

普段の身体の緊張感がとれて、気持ちのいい汗がかけました。

レッスンが終わり、スタジオの近くにあるベジタリアン系のレストランの事を

インストラクターの先生に尋ねると、他の地元の会員さん達が

場所を知っていて、皆で教えてくれました。

やはり、ヨガをやっている人達は食事の事も考えているのだと思いました。

教えてもらった店は、そのスタジオから本当にすぐ近くで、

閑静な住宅街なのにたくさんの人が行列をつくっていました。

エジプト食堂.jpg


この店も教えてくれたのは、子供の時から当院に40年近く通院されていて

私といつも食事やダイエットや運動の情報交換をしている方です。

「エジプト塩食堂」は野菜をもっとたくさんおいしく食べてほしいという事で、

フードデザイナーのたかはしよしこさんオリジナルのエジプト塩を使ったお料理を

食べられる店です。ラーメン屋や肉料理の店のようにあんなにも行列が

できるなんて、時代が少し変わったのかなと驚きました。

40年も食事の世界にいると、身体にいい手作りの野菜が中心のお店は

大体はやらないでつぶれていく店が多いので、30分以上待ってまでも

食べたい人がいる事は本当に驚きです。


この店が開店している日が、ほとんどないので、すごいチャンスだったのですが、

この後、まだ別のヨガ教室に行く予定だったので、泣く泣くそこを去りました。

午後からは、やはり初めて行くスタジオで自由が丘にきました。

yoga.jpg


こちらは、体験レッスンでやはり初心者向けのソフトなコースを選んだの

ですが、元々ヨガのインストラクターの養成学校もやっている所だったので

レベルが少し高く、もう少し修行を積まないと無理な位少しだけハードでした。

いつの日かヨガのレベルが上がったら再チャレンジしたいと思います。


少しお腹が空いたので、最近オープンした酵素玄米のお店に行ってみる事に

しました。

酵素玄米.jpgのサムネール画像


残念、火曜日は定休日でした


仕方がないので、前にいった事のある「T'sレストラン」に行きました。

T'Sレストラン③.jpgのサムネール画像


ここは、肉やタマゴや乳製品などの動物性の食材を使わないベジタリアンの

お店です。ご飯は玄米ではなくて、雑穀米でパンやパスタや中華麺の

メニューもあります。


T'Sレストラン サラダ.jpgのサムネール画像

T'Sレストラン4.jpgのサムネール画像


今日は大盛りのグリーンサラダに、2種類のカレーが味わえる

ハーフ&ハーフのカレーライスです。

甘みのあるべジカレーと最近話題のタイのマサマンカレーです。

ベジミート油淋鶏をトッピングしました。

どれも言われなければ、動物性の食品を使っていないとはとても

思えないほど自然においしいお料理です。


こういった店が、いろんな所にできて、皆が求めるようになれば、

アメリカのようにガンが死亡原因の1位ではなくなって、

日本もガンになる人自体が減っていくだろうと思っています。


アメリカは、日本を手本にしてガンを減らし続けて、

日本は、昔のアメリカの食生活を取り入れてガンが増え続けているなんて

皮肉なものですね。

2014年12月15日

今日も1日、歯を削る事も神経をとる事も、麻酔を使う事はありませんでした。

当院は、「キーンという音」しないので、歯科治療を怖がる人はまったくいません。

子供たちはニコニコしてやってきます。

新規のむし歯や歯周病・口内炎の患者さんはだれもいません。

他地域の人は理解できないかもしれませんが、それが

現在の当院の診療風景です。

2014年12月 5日

「いつの間にか便秘が治っていた。」

これもよく聞く言葉です。


CSソックスを履くことで、下半身の血行が良くなり、足の先まで血液や

リンパの流れがスムーズになる事で、腸の血行も良きなってきます。

足や下半身の冷え性はこの血液の流れがうまくいっていない状態ですから

血行の改善とともに、腸にも新鮮な血液が十分いきわたるようになり、

腸の消化・吸収能力が向上して、排便を促し、便秘は解消していきます。


足のゆがみ→足の(冷え)血行障害→下半身の冷え(血行障害)→

腸の(冷え)血行障害→腸機能の低下→排便障害(便秘・下痢)

というわけです。

もちろん、靴下だけでなく、食事内容やストレス・運動不足など

他にも便秘の要因はあると思いますが、まずは「腸の冷え」を治しましょう。

2014年12月 4日

前回からの続きです。

なぜ、CSソックスを履くだけで、身体がぽかぽかあたたかくなり、

良く眠れるようになったりするのでしょうか?


DSCN0962.JPG


それはCSソックスを履くことによって、足の指がのびて足の先まで

血液がスムーズに流れるようになって、その結果全身の血行が

良くなったからです。

人間の血液は重力のため70%は、身体の下半分に集まります。

血液は、どんどん上から下へと動脈を通って降りてきます。

足には、上から降りてきた動脈とそれを戻そうとする静脈があります。

静脈が血液を体に戻そうとする力は主にその周囲の筋肉の力です。

その筋肉や静脈が変形したり、ゆがんでいると血液はうまく流れて

いきません。

CSソックスを履くと、足の指がのびて、足の3つのアーチが回復して

足の血管や神経や筋肉が本来持っている力を発揮できるようになり、

足の血行がよくなることで、全身の血行もよくなって

身体がぽかぽかしたり、深く眠れるようになり、体調がよくなっていくのだと

おもいます。

まさに足は第二の心臓ですね。

感じ方はひとそれぞれですが、私は手放すことができなくなりました。

2014年12月 3日

CSソックスを履いてから様々な身体の変化を多くの人が感じています。


シルク ソックスcut.jpg

一番多いのが、足の冷えがなくなって、足だけでなく身体もあたたかくなった。

特に夜寝る前に、シルクのCSソックスを履いて寝ると寝つきが良くて、

眠りが深くなりその結果ぐっすり眠れるので、

朝の壮快感がまったく違うという意見を多くいただいています。

なぜ、CSソックスを履くだけで、そのようなことがおこるのか?

他の5本指ソックスとの違いは?

次回から話したいと思います。


2014年12月 1日

誰でも知っている発明王、トーマス・エジソンが残した

「未来の医学」に関する予言があるのをご存知でしょうか?

The doctor of the future will give no medicine but will interest his patients

in the care of the human frame, in diet,

and in the cause and prevention of disease.

(Thomas Edison, 1847-1931)

「未来の医師は薬を用いないで、患者さんの骨格構造を気にかけて、

患者さんの食べている物や病気の原因や予防に注意を払うように

なるだろう。」

と、言っていたそうです。

この話しをされた時期は定かではありませんが、

当院では、今や薬はほとんど使いませんし、患者さんのかみ合わせや

歯並びを治して、足の形を整える事によって骨格構造のゆがみを治し、

血液検査や毛髪検査や腸内環境検査・その他の検査によって

食事指導をして、病気の根本的な原因を究明して、

病気の根本治療や予防をしています。

100年近く前の世界の偉大な発明家の予言は、的中しました。


2014年10月14日

女性に多い冷え性』についてお話しします。

一般的に、「冷えは万病の元」言われていますが、

むし歯や歯周病、顎関節症、口内炎、歯ぎしり、くいしばりなど

歯科疾患の患者さん、特に女性の方に多く見られます。

(これら歯科疾患の原因の一つに「口冷え」が関係しています」


冬になり寒くなると、あちらこちらで聞かれる「冷え性」の話題。

男性に比べて、圧倒的に女性のほうが冷え性の悩みを抱えている

傾向にありますが、それは筋肉量と脂肪量が関わっています。

筋肉量が高いと基礎代謝がアップし体温も上がります。

身体のゆがみも体幹の筋肉があれば、最小限に抑えられます。

しかし、男性に比べて女性は筋肉が少ないため冷え性で悩む人が多いのです。

脂肪は保温になる一方、一度冷えてしまうとなかなか温かさが戻らないため、

体の冷えにつながります。

冷え性は、病気を引き寄せる原因にもなります。体が冷えると血流が悪くなって

リンパ球の働きが悪くなります。免疫力低下につながり、風邪など

さまざまな病原菌を体内に引き込みやすくなるので、甘く考えずに

しっかり対策を行いましょう。

冷え性にならないために、最も大切なのは筋肉量を増やすことです。

筋肉量が増えると血流の働きもが良くなり、体が熱を発しやすくなります。

アスリートやスポーツをしている女性で、冷え症で悩む人を

あまり見ないのはこのためです。

自宅やジムで、週2~3回の筋肉トレーニングを習慣づけるのもいいかもしれません。

食事は、血流を良くし、身体をあたためる食べ物や栄養素を

選んで摂取すると良いでしょう。

冷え性対策としてよく取り上げられるのはショウガやトウガラシですが、

血管を拡張する作用があるため、血のめぐりが良くなり体が温まります。

ダイコンやニンジン・ゴボウなどの根菜類や、緑の濃い葉野菜も身体を

あたためる作用があります。


サプリメントなら、血流を良くするといわれるイチョウ葉エキスや、毛細血管を

拡張する働きのあるビタミンCやマグネシウムを摂るようにしましょう。

冷え性には、重大な疾患が隠されている場合もあります。

それは、甲状腺機能の低下がもたらす、低体温症による体の冷えです。

甲状腺からは、体の代謝をコントロールするホルモンが分泌されています。

しかし、甲状腺の機能が低下するとホルモン分泌が減り、代謝が落ちていきます。

体の熱を作り出すエネルギーが低下し、低体温症を招く結果に。

いつも体がだるかったり、鬱のような症状が続く、平熱が35~36.2度以下の人は、

一度専門医に診てもらったほうがよいでしょう。


以上のように筋肉量をアップし、血流の流れを良くする食材を摂る事は、

冷え性対策にとても大切なことですが、なかなか日常生活の中で実行する事は

大変です。

そこで、誰でも普段の生活の中で無理せず実行できる冷え性対策として

私がおすすめしているのが、別名 爪もみソックスといわれる

足の形を整えるCSソックスです。

シルク ソックスcut.jpg

足の変形が元にもどり、足指が伸びると足の先まで血液が良く流れて

リンパの流れも良くなって、余計な老廃物が排出されれば、

血行が良くなって自然と冷え性が改善されます。

する事は、足に合ったサイズのCSソックスを履くだけです。


長年、冷え性にお悩みの方、試してみる価値はあると思いますよ。

この冬は、体を温めて病気にならない生活を送りましょう!


2014年8月16日

今、本屋さんに行くと、一般の人向けに出されている

家庭の医学のコーナーに本当にたくさんの本が置いてあります。

同じようにアマゾンや書籍を扱うインターネットのサイトにも

健康や病気に対する書籍が山のように出回っています。

それも、日本の一般的な医学である西洋医学や保険診療といった標準的な

治療を批判する内容の本が、多くなってきました。

私は、東洋医学や玄米菜食や断食、1日1食を40年前から実践・研究してきましたが、

その頃は、そういった先生たちの本は、書棚の隅の方にひっそりと置かれてました。

その内容も決して現代医療を批判したり、対抗したりするものではありませんでした。

著者は、医師や自然療法家で、大抵は私のように自分自身が

現代医学で治らない病気になって、本当に苦労と試行錯誤の末に

たどり着いた医療の境地を一般の人や同じような病気の人に

こういった治療もありますといったソフトな題名にした本ばかりでした。

今出ている本は、現代医療の医師を真っ向から批判したり、否定するような

題名をつけてセンセーショナルな内容になっています。

それを読んだ患者さんや一般の人は、驚いて無批判にその本の内容や

著者の意見を取り入れて、現代医療や医師を批判する側にまわり、

それが、反って病気の予防や治療と遠ざかり、結果的に本人の

苦悩が続いているという人が大勢いるのではないでしょうか?

「いったい誰を信じたらいいのか?」と思っているのかもしれません。

私は、40年前から現代医療とは違う世界にも、身を置いているので、

現在、書籍やブログ・SNSで活躍している有名な人たちが、どんなルーツで

何の目的で本を出し続けているのかがわかります。

医学や医療の情報が多くなって、選択肢が広がって一見すると

患者さんが自由に自分が受ける医療を選択できる世の中になったのですが、

実際、本の著者は、医師ではなく診てもらえなかったり、引退して診療は

行っていなかったり、予約が取れなかったり、診療費が高額すぎる等

著者と実際に接する事が出来ないケースも多いようです。

また、実際に患者さんを診ないで、できれば講演や本の印税や

物販で生活したいと思っているのではないかと思われる医師も

増えています。(最初からそう思っている人もいます。)


ただ、その情報も食事療法に関しては、40年前を再現しているケースが多く

その証拠に当時の関連書籍の中古価格が何倍にも値上がりしています。

ちょっと前に、デビューした著者が、今ではその方面の大御所に

なってたりするのですから不思議な世界です。

その40年前の理論も実は、100年位前の医学を基に考えられた理論なので、

云い方や書き方、示し方は変わっても案外、100年前から医学の本質は

変わっていないのかも知れません。

2014年8月10日

当院では、全身を診る歯科医院のコンセプトのもとに、

身体を支えているのは、「歯と足」であると考えています。

そこで、歯だけ診るのではなく、全身、特に足と足指のゆがみに注目し、

歯並びやかみ合わせと足や足指との関係を明らかにすることにより

多くの患者さんの身体の不調やお悩みに応えてきました。


当院では足や足指のゆがみの補正に、コンフォートサポートソックスという

矯正力のある5本指のソックスをおすすめしていますが、

この度、当院併設のエステティックサロン「モンレーブ」オリジナルの

ピンクのシルク製のCSソックスが雑誌に掲載されましたので、

ご紹介します。


DSCN45281.jpg


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足や足指にゆがみが生じると、下半身の血行が不良になって、

冷え性になります。この靴下でそのゆがみを補正することにより、

足の指の先までしっかり血液の流れが良くなって、リンパの流れも

良くなるので、老廃物も排出しやすくなり、知らないうちの冷え性が

改善されていきます。冷え性が改善されて血行が良くなると、

身体全体も温まってきます。


この靴下が、多くの妊娠を希望されている方の元に届くことを願っています


2014年7月 6日

現代社会では、多くの人が何らかの体調不良や病気をかかえています。

身体や心の異常に、早く気が付く人もいれば、日々の生活に追われて

その小さな異常に気が付かない人もいます。


私は、日々、多くの患者さんの口の中を診ています。

また、鍼灸マッサージ師として、整体師として全身の状態も診ています。

そこで、見えてくるものは、

体調不良や病気のある人には、ある共通点があります。

歯が悪い  
 むし歯や歯周病・神経を取った歯・歯並びが悪い・かみあわせが悪い・顎関節症

 口内炎・歯が欠けている・歯がすり減っている・口腔内菌叢(フローラ)が悪い

腸の調子が良くない

 便秘・下痢・腹痛・・・・便は1日に1~3回、その量や形状・硬さ等をチェック

 腸内細菌叢(フローラ)

 歯やかみ合わせに問題があると良くた

身体のひずみ

 かみ合わせと足をチェック・・・・・・・首や肩や骨盤や足の長さをチェックする事も

                       大切ですが、口の中をみて歯並びや

                       かみ合わせをみて、足指の変形や爪、タコや

                       ウオノメ・かかとのかさつき等をチェック

呼吸・・・・・・口呼吸になっていないかチェック

         人間や哺乳類は、本来、鼻呼吸です。

         口を開けて呼吸していないか、いびきをかかないかチェック

食事・・・・・・基本です。一般的な正しい食事法はありますが、

         個人の好みや体質に合わせたアレンジが必要です。

         自分でやって効果がでなければ、食の専門家に相談しましょう。

運動・・・・・・有酸素運動・無酸素運動を組み合わせて、無理のない範囲で

         行いましょう。

低体温・・・・・・いつも体温の低い人は、冷え性の可能性があります。

           (ただし、例外はあります。)

           冷え性の人は、足や歯のかみ合わせをみてください。

           足指の形や歯並びやかみあわせが悪いと、身体の隅々まで

           うまく血液やリンパ液が流れていきません。

           それで、手足が冷たかったり、むし歯や歯周病になったりします。

           一度、歯と足をチェックしてみて下さい。

          

休養・睡眠・・・・・・基本的には、夜10時から2時の間には、寝ている事が

             重要です。

             その他の休養は、呼吸法等を取り入れて短時間に

             こまめにとりましょう。

自然な生活・・・・・気候・風土・季節や年齢・体力等を考慮した無理のない生活


こころ・・・・・・・実際、この分野が一番大きな原因になっていたりします。

          心や精神の状態は、目に見えないのでなかなかとらえることが

          難しいのです。

もし、体調不良や病気になったら、医師の診察・治療を受けるとともに、、

上記の点を参考に、自分自身についてもふりかえってみて下さい。

         


足のトラブル CSソックス
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副院長 歯学博士 長野俊彦

長野歯科医院
副院長 歯学博士 長野俊彦
http://www.nagano-shika.jp/
歯科医師
鍼灸師
あん摩マッサージ指圧師
日本抗加齢医学会 専門医
日本健康医療学会 理事・認定医
CSソックスアドバイザー

モンレーブブログ