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2013年9月22日

現代医療のもとでは、ガンになる人の割合は、

2人に1人 と言われています。

アンチエイジング医療のもとでは、ガンになる人の割合は、

4.5人に1人 になります。

なぜこんなに差があるかというと、

現代医療は病気や病人を対象にしていますが、

アンチエイジング医療は、病気になる前や病気の原因や本質を対象に

いているからです。

ガンの多くは、原因がわかっているので、できるだけそれを排除すれば

今よりもずっと多くの人がガンにかからずにすむのですが、

残念ながらその事に耳を傾けてくれる人は少ないのが現状です。

2013年9月16日


禁煙すれば月2000円、メタボでなければさらに3000円上乗せ-。自動車用品販売オートバックスセブンの子会社で、自動車用品卸のコアーズインターナショナル(堺市堺区)は、社員の健康を後押しするため、こんな太っ腹な「健康手当」制度を導入している。ここまでして、社員の健康に気遣う理由とは...。
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 健康手当の対象者は、もともとたばこを吸わなかったり、喫煙をやめたりした社員。受動喫煙防止対策として、職場での全面禁煙や分煙への社会的機運が高まる中、「社員の健康は会社の財産」と考え、会社として禁煙を後押しすることを目的に、平成22年に導入した。
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 男性社員の多い同社では、それまで喫煙率は6割を超えていた。しかし、受動喫煙の防止をうたう「健康増進法」が15年に施行され、同社でもオフィスの禁煙・分煙化を進める中、喫煙率そのものを下げて、社員の健康につなげようと、手当の支給を決めた。
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 それまで喫煙者だった社員が手当をもらうには、「健康宣言書」に署名して禁煙を誓う必要がある。宣言書には家族の署名も必要で、社内に限らず、家庭でも禁煙しなければならないという徹底ぶりだ。
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 手当の導入を機に、禁煙を始めた社員も多い。「いつかは禁煙したいと思っていたので、いいきっかけになった」「禁煙したことに加えて、手当ももらえて家族も大喜び」など、社員からは好評という。現在は、社員の喫煙率は5割以下に減少した。ただ、どうしても禁煙が続けられず、「手当をやめてください」と自己申告してきた社員も数人はいるとか。
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 同社の健康手当は禁煙にとどまらない。禁煙したうえに、腹囲(へそ周り) が男性85センチ以上、女性90センチ以上など「メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)」の基準に満たない"非メタボ社員"には、3000円の手当を上乗せ支給しているのだ。
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 メタボは、肥満症や高血圧症などの生活習慣病を複数併発した状態。腹囲に加えて、中性脂肪や血圧、コレステロール値が基準を超えると診断される。進行すると、心臓病、脳卒中、がんなどにかかるリスクが高まる。
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 同社が健康手当を導入したのは、受動喫煙防止が法令で義務づけられているという理由のみではない。メタボが進行して重大な生活習慣病にかかる社員が増えれば、満足に働ける人員が減ってしまうというリスクも抱えるからだ。
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 社員が大病を患うよりも、「健康手当」を支給する方が病気予防につながるので結果的に損失が少なく、会社にも社員にもメリットがある。「社員にとっては手当を励みにすることで生活改善につながる。また、年に1度の健康診断で成果が分かるため、励みになる」と担当者は説明する。
ヤフーニュースより抜粋

今や医療従事者の禁煙は当たり前になっています。病院や診療所の敷地内禁煙は

常態化しているので、吸いたくても吸えないという現実と社会的な圧力を

最も強く受ける職業だからかも知れませんが、本当にここ10年で

まわりの同業者は、皆禁煙しました。

最近、喫煙者の中には、何かきっかけがあればやめたいと思っている人と

何が何でも絶対にやめないという人と2極分化してきたように思います。

その絶対やめない派の人たちも今年は2人、禁煙のお手伝いをさせていただきました。

もちろん何かきっかけがあれば派の人達は、その5倍以上(10人以上)は、

禁煙に成功しています。

たとえ何回も失敗してもあきらめないことが、一番大切な事です。

一緒に頑張りましょう!

2013年9月12日


 今月に入り、インビザラインで矯正を始める

 40代の女性が急増しています=З=З=З


 人気の理由は、なんといっても目立たない!!

 そして、自由に取り外しできることと。。。。

 

 1日20~22時間を目安に装着することで、ダイエットになるとのこと!!

 これは、嬉しい誤算ですよね~(*^^)v

 『マウスピース矯正といったらインビザライン

 というのが、ワールドスタンダード世界基準なんです。

 

 アメリカ人は、一生のうち一人平均3~4回

 矯正をするそうです。

 あのハリウッドスター、トム・クルーズ

 4回矯正したそうです(^_^)/

 だからこそ、あの完璧な笑顔を手に入れ、50歳を過ぎてもなお

 世の女性たちのハートを釘づけにしているのですね。

 さすがです!(^^)!


 ここ2、3年、女性たちが力強くなったと思いませんか。

 今まで、男性の職業だと思っていた分野に

 どんどん女性が進出しています。

 パイロット、電車や新幹線の運転士、宇宙飛行士。。。


 そして、力強いだけでなく、『美』

 追及することも諦めませんよね!

 素晴らしいです!


 私どもの歯科医院では、きれになりたい女性達の

 お手伝いをさせて頂きたいと思っております。

 歯並びだけでなく、お肌や体のリラクゼーションには、

 歯科併設のエステティックサロン・モンレーブで

 お手伝いさせて頂きます。


 基本的に矯正治療は、いくつになってもできますし、始められます!

 当歯科医院では、70歳の女性の方々も矯正治療しております。


 歯並びのご相談は無料ですので、
 
 お気軽にお電話くださいませ。    (記:スタッフより)

インビザブース.JPG

 

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副院長 歯学博士 長野俊彦

長野歯科医院
副院長 歯学博士 長野俊彦
http://www.nagano-shika.jp/
歯科医師
鍼灸師
あん摩マッサージ指圧師
日本抗加齢医学会 専門医
日本健康医療学会 理事・認定医
CSソックスアドバイザー

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