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予防歯科55年で見えてきたもの

予防・メインテナンス歯科外来

予防歯科55年で見えてきたもの
・歯はむやみに削らないほうが長持ちするという事
・歯の神経をとることが、最終的に歯を失う最大の原因になっている事
・根の病気になって抜くしかないといわれた歯でもかなりの歯が高度な根管治療(歯内療法)で抜かずに済む事
・歯を残すのに最も重要で高度な技術が要求されるのに、あまりにも歯科医師・患者さん双方から軽視されているのが根管治療(歯内療法)だという事
・世界的にみて歯科医療に関しては予防医療がほぼ完全に確立している(虫歯も歯周病も口腔ガンも)が、保険診療主体の日本ではほとんど知られていない事
・歯科の病気の予防や治療が全身の不調や病気の原因になっている事
・その事を知っている人(歯科医師も患者さん)も少ない事
・歯科の病気をお口の中という部分的にとらえるのではなくて、全身的な問題としてとらえていかないと虫歯や歯周病は増える一方だという事

・現在、二つの医療
疾病医療≒保険内  例:削る治療
予防医療―保険外  例:ほとんど削らない治療を患者さんは選べるという事


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